建物(純額)
個別
- 2013年3月31日
- 97億4000万
- 2014年3月31日 -67.61%
- 31億5500万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2014/06/26 12:37
(単位:百万円)前連結会計年度(平成25年3月31日) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 期末残高相当額 建物 517 298 220 機械装置及び運搬具 178 166 12
(2)未経過リース料期末残高相当額当連結会計年度(平成26年3月31日) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 期末残高相当額 建物 517 327 190 機械装置及び運搬具 - - - - #2 主要な設備の状況
- (注)1.貸与中の建物及び構築物530百万円、土地2,284百万円(36千㎡)、その他20百万円を含んでおり、連結子会社である㈱デリカシェフ等に貸与しております。2014/06/26 12:37
2.「その他」は、主に工具、器具及び備品であり、建設仮勘定は含まれておりません。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2014/06/26 12:37
①建物(建物附属設備を除く)
定額法 - #4 固定資産売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産売却損2014/06/26 12:37
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 建物及び構築物 - 百万円 0 百万円 機械装置及び運搬具 10 百万円 2 百万円 - #5 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2014/06/26 12:37
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 投資有価証券 - 百万円 589 百万円 建物及び構築物 - 百万円 179 百万円 機械装置及び運搬具 - 百万円 112 百万円
- #6 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期の主な増加は次のとおりであります。2014/06/26 12:37
2.当期の主な減少は次のとおりであります。土地 ㈱デリカシェフ新工場土地 2,069百万円 建物 大阪本社新社屋 1,185百万円
3.当期減少額のうち、( )内は内書きで減損損失の計上額であります。(取得価額) (帳簿価額) ハウス食品㈱への分割 機械及び装置 50,876百万円 4,132百万円 建物 29,886百万円 7,444百万円 土地 5,601百万円 5,601百万円 - #7 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度 (自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)2014/06/26 12:37
(注) 当社グループは、遊休資産においては個別物件単位によって、事業資産においては管理会計上の事業区分に基づく製品グループをキャッシュ・フローを生み出す最小の単位として、また、本社等の事業資産は共用資産としてグルーピングしております。場所 用途 種類 減損損失(百万円) ハウス食品グループ本社(株)生駒研修所 研修所建屋 建物等 85 ハウス食品(株)関東工場他 製造設備 機械装置等 44
収益性が低下した事業資産および遊休資産を回収可能価額まで減額しております。なお、回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローがマイナスであるため割引計算はしておりません。 - #8 設備の新設、除却等の計画(連結)
- 要な設備の新設等
(注)1.上記金額には、消費税等は含まれておりません。
2.完成後の増加能力については、現時点で算出することが困難であるため、記載は行っておりません。
3.土地および建物については、提出会社が取得し、提出会社から賃借する予定であり、投資予定額のうち約5,300百万円は、提出会社によるものであります。2014/06/26 12:37 - #9 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 1.当該資産除去債務の概要2014/06/26 12:37
工場・倉庫等の土地家屋の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務および建物等に使用されている有害物質(石綿障害予防規則に基づくもの)の除去費用であります。
2.当該資産除去債務の金額の算定方法 - #10 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 当社2014/06/26 12:37
建物(建物附属設備を除く)
定額法