建設仮勘定
連結
- 2024年3月31日
- 56億3600万
- 2025年3月31日 +52.7%
- 86億600万
個別
- 2024年3月31日
- 1億4700万
- 2025年3月31日 +999.99%
- 17億3600万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.貸与中の建物及び構築物1,917百万円、土地2,115百万円(29千㎡)、その他1百万円を含んでおり、連結子会社である㈱デリカシェフ等に貸与しております。2025/06/24 14:48
2.「その他」は、主に工具、器具及び備品であり、建設仮勘定は含まれておりません。
(2)国内子会社 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.建設仮勘定の減少は、本勘定への振替によるものであります。2025/06/24 14:48
2.当期首残高及び当期末残高については、取得価額により記載しております。 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度 (自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)2025/06/24 14:48
(注)1.収益性が低下した事業資産および遊休資産を回収可能価額まで減額しております。なお、回収可能価額は使用価値を使用しておりますが、将来キャッシュ・フローがマイナスであるため割引計算はしておりません。場 所 用 途 種 類 減損損失(百万円) ハウス食品グループ本社㈱ (注)1 遊休資産 建設仮勘定 4 大連ハウス食品社㈱ (注)1 事業用資産 機械装置 21
2.収益性が低下した事業資産を回収可能価額まで減額しております。なお、回収可能価額は使用価値を使用しており、将来キャッシュ・フローを8.7%で割り引いて算定しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産の増加の主な要因は、現金及び預金が167億21百万円、商品及び製品が11億36百万円増加したことなどによるものです。2025/06/24 14:48
固定資産の減少の主な要因は、建設仮勘定が29億70百万円、退職給付に係る資産が15億57百万円増加した一方で、投資有価証券が173億46百万円、のれんが55億62百万円減少したことなどによるものです。
当連結会計年度末の負債は、前連結会計年度末に比べて19億69百万円増加し1,121億96百万円となりました。