営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年9月30日
- 92億5700万
- 2025年9月30日 -36.61%
- 58億6800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント利益又は損失(△)には、事業セグメントに配分していない当社およびハウスビジネスパートナーズ㈱等の損益△1,588百万円が含まれております。2025/11/14 13:53
2.セグメント利益は、中間連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額の内容は以下のとおりであります。
(1)外部顧客への売上高は、主に当社において計上した不動産賃貸収益であります。
(2)セグメント利益又は損失(△)には、事業セグメントに配分していない当社およびハウスビジネスパートナーズ㈱等の損益△1,860百万円が含まれております。
2.セグメント利益は、中間連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3.前連結会計年度において、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行っており、前中間連結会計期間のセグメント情報は、暫定的な会計処理の確定の内容が反映された後の金額により開示しております。2025/11/14 13:53 - #3 第一種中間連結損益及び包括利益計算書(連結)
- (2) 【中間連結損益及び包括利益計算書】2025/11/14 13:53
(単位:百万円) 販売費及び一般管理費 ※1 47,545 ※1 49,961 営業利益 9,257 5,868 営業外収益 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間は、各国の経済政策を起因とした金利・為替の変動の影響、また日本国内では原材料を中心とした事業コストの上昇、インフレ進行に伴う消費者の節約志向の高まりなどがあり、国内外ともに市場環境は厳しさを増しております。2025/11/14 13:53
当社グループの売上高は、一部製品・サービスの価格改定や需要喚起に取り組みましたが、当中間連結会計期間においては改定後の需要回復の途上であることや消費環境の変化もあり減収となりました。営業利益は原材料を中心とした事業コストの上昇影響により減益となり、経常利益も減益となりました。一方、親会社株主に帰属する中間純利益は政策保有株式の売却により増益となりました。
なお、前連結会計年度において、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行っており、前中間連結会計期間との比較・分析にあたっては、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定の内容を反映させた金額を用いております。 - #5 追加情報、中間連結財務諸表(連結)
- 2.異動する子会社(デリカシェフ)の概要2025/11/14 13:53
3.本件譲渡の相手先の情報(1) 名称 株式会社デリカシェフ 売上高 19,281百万円 19,415百万円 18,848百万円 営業利益 198百万円 484百万円 △172百万円 当期純利益 141百万円 310百万円 △77百万円