四半期報告書-第69期第3四半期(平成26年10月1日-平成26年12月31日)
4.報告セグメントの変更等に関する事項
(報告セグメントの区分方法の変更)
第1四半期連結会計期間より、従来「その他食品関連事業」に含まれていた大連堀江大和屋食品㈲について、管理区分の変更に伴い「海外事業」に含めております。
なお、これによる当第3四半期連結累計期間のセグメント情報に与える影響額は軽微であります。
(退職給付に関する会計基準等の適用)
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間より退職給付債務および勤務費用の計算方法を変更したことに伴い、事業セグメントの退職給付債務および勤務費用の計算方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の「香辛・調味加工食品事業」のセグメント利益が52百万円増加し、「健康食品事業」のセグメント利益が3百万円増加しております。
(報告セグメントの区分方法の変更)
第1四半期連結会計期間より、従来「その他食品関連事業」に含まれていた大連堀江大和屋食品㈲について、管理区分の変更に伴い「海外事業」に含めております。
なお、これによる当第3四半期連結累計期間のセグメント情報に与える影響額は軽微であります。
(退職給付に関する会計基準等の適用)
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間より退職給付債務および勤務費用の計算方法を変更したことに伴い、事業セグメントの退職給付債務および勤務費用の計算方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の「香辛・調味加工食品事業」のセグメント利益が52百万円増加し、「健康食品事業」のセグメント利益が3百万円増加しております。