四半期報告書-第70期第3四半期(平成27年10月1日-平成27年12月31日)
4.報告セグメントの変更等に関する事項
(報告セグメントの利益又は損失の算定方法の変更)
第五次中期計画の開始に当たる第1四半期連結会計期間より、事業会社のセグメント利益に対する責任を明確にするため、当社およびハウスビジネスパートナーズ㈱の損益を各事業セグメントに配分せず、調整額として表示する方法に変更しております。
なお、当第3四半期連結累計期間の比較情報として開示した前第3四半期連結累計期間のセグメント情報については変更後の算定方法にて記載しております。
(報告セグメントの区分方法の変更)
当第3四半期連結会計期間において、㈱壱番屋の普通株式を追加取得し、連結範囲に含めた事により、報告セグメント「外食事業」を追加しております。
なお、当第3四半期連結累計期間においては貸借対照表のみを連結しており、四半期連結損益及び包括利益計算書に被取得企業の業績は含まれておりません。そのため、当第3四半期連結累計期間の報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額は「-」としております。
(報告セグメントの利益又は損失の算定方法の変更)
第五次中期計画の開始に当たる第1四半期連結会計期間より、事業会社のセグメント利益に対する責任を明確にするため、当社およびハウスビジネスパートナーズ㈱の損益を各事業セグメントに配分せず、調整額として表示する方法に変更しております。
なお、当第3四半期連結累計期間の比較情報として開示した前第3四半期連結累計期間のセグメント情報については変更後の算定方法にて記載しております。
(報告セグメントの区分方法の変更)
当第3四半期連結会計期間において、㈱壱番屋の普通株式を追加取得し、連結範囲に含めた事により、報告セグメント「外食事業」を追加しております。
なお、当第3四半期連結累計期間においては貸借対照表のみを連結しており、四半期連結損益及び包括利益計算書に被取得企業の業績は含まれておりません。そのため、当第3四半期連結累計期間の報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額は「-」としております。