四半期報告書-第69期第2四半期(平成26年7月1日-平成26年9月30日)
3.株主資本の著しい変動
当社は、平成26年5月8日開催の取締役会決議に基づき、第1四半期連結会計期間において、自己株式の取得を行いました。この結果、第1四半期連結会計期間において、自己株式が5,488百万円増加しております。
また、平成26年6月20日開催の取締役会決議に基づき、平成26年7月7日付で3,003,073株の自己株式の消却を行いました。この結果、当第2四半期連結会計期間において、自己株式が5,493百万円、利益剰余金が5,493百万円減少しております。
以上の結果、当第2四半期連結累計期間末において、利益剰余金が154,701百万円、自己株式が1百万円となっております。
当社は、第1四半期連結会計期間より、退職給付債務および勤務費用の計算方法を変更しております。これに伴う影響については、「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項(会計方針の変更)」をご参照下さい。
当社は、平成26年5月8日開催の取締役会決議に基づき、第1四半期連結会計期間において、自己株式の取得を行いました。この結果、第1四半期連結会計期間において、自己株式が5,488百万円増加しております。
また、平成26年6月20日開催の取締役会決議に基づき、平成26年7月7日付で3,003,073株の自己株式の消却を行いました。この結果、当第2四半期連結会計期間において、自己株式が5,493百万円、利益剰余金が5,493百万円減少しております。
以上の結果、当第2四半期連結累計期間末において、利益剰余金が154,701百万円、自己株式が1百万円となっております。
当社は、第1四半期連結会計期間より、退職給付債務および勤務費用の計算方法を変更しております。これに伴う影響については、「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項(会計方針の変更)」をご参照下さい。