四半期報告書-第70期第3四半期(平成27年10月1日-平成27年12月31日)
3.株主資本の著しい変動
当社は、平成26年5月8日開催の取締役会決議に基づき、第1四半期連結会計期間において、自己株式の取得を行いました。この結果、第1四半期連結会計期間において、自己株式が5,488百万円増加しております。
また、平成26年6月20日開催の取締役会決議に基づき、平成26年7月7日付で3,003,073株の自己株式の消却を行いました。この結果、第2四半期連結会計期間において、自己株式が5,493百万円、利益剰余金が5,493百万円減少しております。
当社は、第1四半期連結会計期間より、退職給付債務および勤務費用の計算方法を変更しております。この結果、当第3四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る負債が145百万円増加し、退職給付に係る資産が1,935百万円、利益剰余金が1,251百万円それぞれ減少しております。
当社は、平成26年5月8日開催の取締役会決議に基づき、第1四半期連結会計期間において、自己株式の取得を行いました。この結果、第1四半期連結会計期間において、自己株式が5,488百万円増加しております。
また、平成26年6月20日開催の取締役会決議に基づき、平成26年7月7日付で3,003,073株の自己株式の消却を行いました。この結果、第2四半期連結会計期間において、自己株式が5,493百万円、利益剰余金が5,493百万円減少しております。
当社は、第1四半期連結会計期間より、退職給付債務および勤務費用の計算方法を変更しております。この結果、当第3四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る負債が145百万円増加し、退職給付に係る資産が1,935百万円、利益剰余金が1,251百万円それぞれ減少しております。