ユタカフーズ(2806)の当期純利益の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 14億2885万
- 2009年3月31日 -52.78%
- 6億7472万
- 2010年3月31日 +60.11%
- 10億8027万
- 2011年3月31日 -1.3%
- 10億6622万
- 2012年3月31日 -17.99%
- 8億7440万
- 2013年3月31日 -7.2%
- 8億1141万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 2026/06/23 15:00
(注) 第1四半期累計期間及び第3四半期累計期間に係る財務情報に対するレビュー :無(会計期間) 第1四半期会計期間自2025年4月1日至2025年6月30日 第2四半期会計期間自2025年7月1日至2025年9月30日 第3四半期会計期間自2025年10月1日至2025年12月31日 第4四半期会計期間自2026年1月1日至2026年3月31日 1株当たり四半期純利益又は1株当たり四半期純損失(△)(円) 28.70 25.33 1.62 △26.24 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 目標とする経営指標2026/06/23 15:00
目標とする経営指標は、部門別利益管理を重視しております。各部門の利益率を向上することにより売上高を追求するだけでなく、1株当たり当期純利益(EPS)の増加を重点目標としております。また、中長期的な企業価値の向上の実現のため自己資本当期純利益率(ROE)や総資産経常利益率(ROA)の向上に努め、よりよい資産効率を図ってまいります。
(3) 経営環境 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社は独自技術・設備を最大限に活用した商品展開、社会環境を踏まえた収益基盤の強化と安定稼働、持続的な企業価値の向上を目指す経営を基本方針として取り組み、当事業年度はチルド新工場の稼働を開始させるなど、経営効率の向上と利益目標の達成に取り組んで参りました。2026/06/23 15:00
この結果、当事業年度の経営成績は、売上高は14,988百万円と前年同期と比べ533百万円(3.7%)の増収となり、営業利益は143百万円と前年同期と比べ538百万円(79.0%)、経常利益は291百万円と前年同期と比べ509百万円(63.6%)、当期純利益は204百万円と前年同期と比べ349百万円(63.1%)の減益となりました。
セグメントの経営成績は次のとおりであります。 - #4 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2026/06/23 15:00
1株当たり純資産額及び算定上の基礎並びに1株当たり当期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。