2806 ユタカフーズ

2806
2026/04/06
時価
185億円
PER 予
41.74倍
2010年以降
8.25-30.96倍
(2010-2025年)
PBR
0.63倍
2010年以降
0.51-0.88倍
(2010-2025年)
配当 予
1.9%
ROE 予
1.52%
ROA 予
1.22%
資料
Link
CSV,JSON

ユタカフーズ(2806)の売上高 - その他の推移 - 全期間

【期間】

個別

2013年3月31日
23億7900万
2013年6月30日 -70.07%
7億1200万
2013年9月30日 +50.98%
10億7500万
2013年12月31日 +47.07%
15億8100万
2014年3月31日 +30.04%
20億5600万
2014年6月30日 -77.29%
4億6700万
2014年9月30日 +82.23%
8億5100万
2014年12月31日 +56.99%
13億3600万
2015年3月31日 +37.72%
18億4000万
2015年6月30日 -74.62%
4億6700万
2015年9月30日 +70.24%
7億9500万
2015年12月31日 +65.53%
13億1600万
2016年3月31日 +29.1%
16億9900万
2016年6月30日 -73.4%
4億5200万
2016年9月30日 +68.58%
7億6200万
2016年12月31日 +73.23%
13億2000万
2017年3月31日 +38.41%
18億2700万
2017年6月30日 -75.42%
4億4900万
2017年9月30日 +67.71%
7億5300万
2017年12月31日 +49.14%
11億2300万
2018年3月31日 +39.72%
15億6900万
2018年6月30日 -70.49%
4億6300万
2018年9月30日 +63.07%
7億5500万
2018年12月31日 +33.38%
10億700万
2019年3月31日 +28.9%
12億9800万
2019年6月30日 -80.28%
2億5600万
2019年9月30日 +78.52%
4億5700万
2019年12月31日 +59.52%
7億2900万
2020年3月31日 +32.37%
9億6500万
2020年6月30日 -63.83%
3億4900万
2020年9月30日 +60.46%
5億6000万
2020年12月31日 +41.07%
7億9000万
2021年3月31日 +28.86%
10億1800万
2021年6月30日 -75.05%
2億5400万
2021年9月30日 +70.08%
4億3200万
2021年12月31日 +41.9%
6億1300万
2022年3月31日 +32.46%
8億1200万
2022年6月30日 -58.74%
3億3500万
2022年9月30日 +57.91%
5億2900万
2022年12月31日 +27.41%
6億7400万
2023年3月31日 +50.3%
10億1300万
2023年6月30日 -66.24%
3億4200万
2023年9月30日 +66.96%
5億7100万
2023年12月31日 +33.98%
7億6500万
2024年3月31日 +52.55%
11億6700万
2024年6月30日 -60.75%
4億5800万
2024年9月30日 +44.98%
6億6400万
2024年12月31日 +27.56%
8億4700万
2025年3月31日 +37.19%
11億6200万
2025年6月30日 -77.19%
2億6500万
2025年9月30日 +43.77%
3億8100万
2025年12月31日 +21%
4億6100万

有報情報

#1 その他、財務諸表等(連結)
当事業年度における半期情報等
(累計期間)第1四半期累計期間自2024年4月1日至2024年6月30日中間会計期間自2024年4月1日至2024年9月30日第3四半期累計期間自2024年4月1日至2024年12月31日第85期事業年度自2024年4月1日至2025年3月31日
売上高(百万円)3,6157,18010,83914,455
税引前中間(四半期)(当期)純利益(百万円)230439652787
(注) 第1四半期累計期間及び第3四半期累計期間に係る財務情報に対するレビュー :無
2025/06/26 15:08
#2 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
廃棄物量(原単位) 削減率 15%(対2018年)
(注)原単位は売上高を基準として算出
また、当社のCO2排出量推移、産業廃棄物量推移は以下のとおりです。
2025/06/26 15:08
#3 セグメント情報等、財務諸表(連結)
「液体」は、うなぎのたれ及び液体スープ等を生産しております。「粉体」は、粉末スープ、顆粒製品及び機能性食品等を生産しております。「チルド食品」は、焼そば及び生ラーメン等を生産しております。「即席麺」は、袋麺及びカップ麺等を生産しております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
2025/06/26 15:08
#4 セグメント表の脚注
売上高及びセグメント利益は、損益計算書の売上高及び営業利益と一致しております。2025/06/26 15:08
#5 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
(単位:百万円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
東洋水産株式会社9,689液体、粉体、チルド食品、即席麺及びその他
2025/06/26 15:08
#6 事業等のリスク
(1) 特定の取引先への依存
当社の売上高は6割以上が東洋水産株式会社向けであります。当社は、東洋水産グループの一員として、東洋水産株式会社より即席麺・チルド食品等の生産を受託しております。長年築きあげてきた調味料の製造技術・設備を有しており、チルド食品においては中部地区の生産拠点として重要な役割を担っております。しかしながら、東洋水産グループの販売戦略や生産拠点の統廃合、効率的な生産物流体制の再構築等により、当社の経営成績及び財政状態等に影響を及ぼす可能性があります。
(2) 製品のクレーム
2025/06/26 15:08
#7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2025/06/26 15:08
#8 売上高、地域ごとの情報
売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/06/26 15:08
#9 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
2.当社及び当社のグループ会社の取締役等の2親等以内の親族でないこと。
3.当社の主要な取引先企業(支払額又は受取額が売上高又は仕入高の2%以上)の取締役等でないこと。
4.当社から当事業年度において1百万円以上の寄付を受けた者(当該寄付受領者が法人、組合等の団体である場合は、当該団体に所属する者及び当該団体に直近過去5年間所属していた者をいう。)でないこと。
2025/06/26 15:08
#10 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2) 目標とする経営指標
目標とする経営指標は、部門別利益管理を重視しております。各部門の利益率を向上することにより売上高を追求するだけでなく、1株当たり当期純利益(EPS)の増加を重点目標としております。また、中長期的な企業価値の向上の実現のため自己資本当期純利益率(ROE)や総資産経常利益率(ROA)の向上に努め、よりよい資産効率を図ってまいります。
(3) 経営環境
2025/06/26 15:08
#11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況の中、当社は独自技術からの新たな食文化の創造を基本戦略とし、取引先への積極的な商品提案、開発体制の強化とともに、最適な設備投資と業務の効率化・適正な生産体制を図り、経営効率の向上と利益目標の達成に取り組んで参りました。
この結果、当事業年度の経営成績は、売上高は14,455百万円と前年同期と比べ650百万円(4.7%)の増収となり、営業利益は681百万円と前年同期と比べ95百万円(16.2%)、経常利益は800百万円と前年同期と比べ103百万円(14.8%)、当期純利益は553百万円と前年同期と比べ93百万円(20.4%)の増益となりました。
セグメントの経営成績は次のとおりであります。
2025/06/26 15:08
#12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
液体部門、粉体部門、チルド食品部門及び即席麺部門においては、製品の製造及び販売を行っております。当該製品の販売については、出荷時から支配が顧客に移転される時までの期間が通常の期間であるため、出荷時点で収益を認識しております。
なお、製品の販売のうち、当社が売り戻し義務のある有償受給取引に該当すると判断したものについては、当該取引の対象となる原材料等の仕入価格を除いた対価の純額を収益として認識しております。また、顧客等に支払う販売促進費等の一部を、売上高から控除しております。
② 商品の販売
2025/06/26 15:08
#13 関係会社との取引に関する注記
関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
売上高9,245百万円9,689百万円
商品仕入高12
2025/06/26 15:08
#14 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、財務諸表「注記事項(セグメント情報等)」に記載しております。
2025/06/26 15:08

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。