ユタカフーズ(2806)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
個別
- 2010年6月30日
- 5億2612万
- 2011年6月30日 -14.39%
- 4億5041万
- 2012年6月30日 -41.94%
- 2億6148万
- 2013年6月30日 +32.32%
- 3億4600万
- 2014年6月30日 -35.84%
- 2億2200万
- 2015年6月30日 +46.85%
- 3億2600万
- 2016年6月30日 -15.95%
- 2億7400万
- 2017年6月30日 -9.85%
- 2億4700万
- 2018年6月30日 +22.27%
- 3億200万
- 2019年6月30日 -0.33%
- 3億100万
- 2020年6月30日 +34.55%
- 4億500万
- 2021年6月30日 ±0%
- 4億500万
- 2022年6月30日 -21.98%
- 3億1600万
- 2023年6月30日 -45.89%
- 1億7100万
- 2024年6月30日 +0.58%
- 1億7200万
- 2025年6月30日 +15.12%
- 1億9800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注) 1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、商品(冷凍魚ほか)であります。2023/08/10 9:00
2 セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、商品(冷凍魚ほか)であります。
2 セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。2023/08/10 9:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中で、当社は独自技術からの新たな食文化の創造を基本戦略とし、取引先への積極的な製品提案、開発体制の強化とともに、最適な設備投資と業務の効率化・適正な生産体制を図り、経営効率の向上と利益目標の達成に取り組んでまいりました。2023/08/10 9:00
以上の結果、当第1四半期累計期間の売上高は3,295百万円(前年同期比11.7%減)、営業利益は171百万円(前年同期比45.9%減)、経常利益は228百万円(前年同期比38.7%減)、四半期純利益は161百万円(前年同期比38.9%減)となりました。
セグメントの経営成績は次のとおりであります。