ユタカフーズ(2806)の全事業営業利益の推移 - 通期
個別
- 2008年3月31日
- 15億9234万
- 2009年3月31日 -16.93%
- 13億2281万
- 2010年3月31日 +30.63%
- 17億2803万
- 2011年3月31日 +0.01%
- 17億2815万
- 2012年3月31日 -13.83%
- 14億8917万
- 2013年3月31日 -18.41%
- 12億1508万
- 2014年3月31日 +11.84%
- 13億5900万
- 2015年3月31日 -19.35%
- 10億9600万
- 2016年3月31日 +21.08%
- 13億2700万
- 2017年3月31日 -24.11%
- 10億700万
- 2018年3月31日 -2.18%
- 9億8500万
- 2019年3月31日 +17.87%
- 11億6100万
- 2020年3月31日 -12.58%
- 10億1500万
- 2021年3月31日 +37.24%
- 13億9300万
- 2022年3月31日 -2.51%
- 13億5800万
- 2023年3月31日 -34.32%
- 8億9200万
- 2024年3月31日 -34.3%
- 5億8600万
- 2025年3月31日 +16.21%
- 6億8100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (注) 1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、商品(冷凍魚ほか)であります。2025/06/26 15:08
2 売上高及びセグメント利益は、損益計算書の売上高及び営業利益と一致しております。
当事業年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、商品(冷凍魚ほか)であります。
2 売上高及びセグメント利益は、損益計算書の売上高及び営業利益と一致しております。2025/06/26 15:08 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。2025/06/26 15:08
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社は独自技術からの新たな食文化の創造を基本戦略とし、取引先への積極的な商品提案、開発体制の強化とともに、最適な設備投資と業務の効率化・適正な生産体制を図り、経営効率の向上と利益目標の達成に取り組んで参りました。2025/06/26 15:08
この結果、当事業年度の経営成績は、売上高は14,455百万円と前年同期と比べ650百万円(4.7%)の増収となり、営業利益は681百万円と前年同期と比べ95百万円(16.2%)、経常利益は800百万円と前年同期と比べ103百万円(14.8%)、当期純利益は553百万円と前年同期と比べ93百万円(20.4%)の増益となりました。
セグメントの経営成績は次のとおりであります。