営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2025年3月31日
- 6億8100万
- 2026年3月31日 -79%
- 1億4300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (注) 1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、商品(冷凍魚ほか)であります。2026/06/23 15:00
2 売上高及びセグメント利益は、損益計算書の売上高及び営業利益と一致しております。
当事業年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日) - #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、商品(冷凍魚ほか)であります。
2 売上高及びセグメント利益又は損失(△)は、損益計算書の売上高及び営業利益と一致しております。2026/06/23 15:00 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。2026/06/23 15:00
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社は独自技術・設備を最大限に活用した商品展開、社会環境を踏まえた収益基盤の強化と安定稼働、持続的な企業価値の向上を目指す経営を基本方針として取り組み、当事業年度はチルド新工場の稼働を開始させるなど、経営効率の向上と利益目標の達成に取り組んで参りました。2026/06/23 15:00
この結果、当事業年度の経営成績は、売上高は14,988百万円と前年同期と比べ533百万円(3.7%)の増収となり、営業利益は143百万円と前年同期と比べ538百万円(79.0%)、経常利益は291百万円と前年同期と比べ509百万円(63.6%)、当期純利益は204百万円と前年同期と比べ349百万円(63.1%)の減益となりました。
セグメントの経営成績は次のとおりであります。