- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(注) 1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、商品(冷凍魚ほか)であります。
2 売上高及びセグメント利益は、損益計算書の売上高及び営業利益と一致しております。
当事業年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)
2016/06/23 13:04- #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、商品(冷凍魚ほか)であります。
2 売上高及びセグメント利益は、損益計算書の売上高及び営業利益と一致しております。2016/06/23 13:04 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2016/06/23 13:04- #4 業績等の概要
安全面では品質保証部を充実し、製品や原材料受入れなどの検査の徹底を図る体制として生産履歴管理システムを10月より稼働し、消費者の皆様に安心・安全をお届けできる検査体制をさらに強化いたしました。
以上の結果、当期の業績は、売上高は21,050百万円と前年同期と比べ95百万円(0.5%)の減収となり、利益面につきましては、ローコストオペレーション体制の強化等により、営業利益は1,327百万円と前年同期と比べ230百万円(21.0%)、経常利益は1,420百万円と前年同期と比べ250百万円(21.5%)、当期純利益は942百万円と前年同期と比べ108百万円(13.0%)の増益となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。
2016/06/23 13:04- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当社の当事業年度の経営成績は、取引先のニーズを追求した提案型営業を強化し、既存設備の活用を重点にチルド食品部門や即席麺部門では合理化、省力化に取り組みました。さらに、全社あげての合理化活動を推進し、最も効率的なオペレーション体制を構築しながら、経営効率の向上と利益目標の達成に取り組んでまいりました。
以上の結果、当期の業績は、売上高は21,050百万円と前年同期と比べ95百万円(0.5%)の減収となり、利益面につきましては、ローコストオペレーション体制の強化等により、営業利益は1,327百万円と前年同期と比べ230百万円(21.0%)、経常利益は1,420百万円と前年同期と比べ250百万円(21.5%)、当期純利益は942百万円と前年同期と比べ108百万円(13.0%)の増益となりました。
(3) 戦略的現状と見通し
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