当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 21億9900万
- 2014年3月31日 +9.87%
- 24億1600万
個別
- 2013年3月31日
- 13億2900万
- 2014年3月31日 +31.38%
- 17億4600万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2014/06/30 10:05
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額又は純損失金額(△)(円) 15.16 10.03 42.92 △1.77 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響額の概算及びその算定方法2014/06/30 10:05
(概算額の算定方法)売上高 6,802百万円 当期純利益 105
企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び当期純利益と当社の連結損益計算書における売上高及び当期純利益との差額を、影響の概算額としております。なお、当該注記は監査証明を受けておりません。 - #3 業績等の概要
- 「新価値提案力の更なるアップ」につきましては、「機能性」「高品質」をキーワードに研究・開発に取り組み、素材や原料を最大限に活かした個性的な新商品を発売いたしました。また、当社グループにおける生産技術の中核であるフリーズドライ製法を活用し、お湯を注ぐだけで大きな具材の料理が味わえるブロックタイプの商品を発売することで品揃えを強化し、市場拡大に努めてまいりました。2014/06/30 10:05
以上の結果、当連結会計年度の売上高は711億29百万円(前年度比 3.8%増)となりました。利益面につきましては、営業利益は39億43百万円(前年度比 10.3%増)、経常利益は39億27百万円(前年度比 7.1%増)となりました。また、当期純利益は24億16百万円(前年度比 9.9%増)となりました。
以下、セグメントの状況は次のとおりであります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ⑦当期純利益2014/06/30 10:05
当期純利益は、前連結会計年度に比べ、2億17百万円増益の24億16百万円(前年度比 9.9%増)となりました。また、1株当たり当期純利益金額は、前連結会計年度に比べ8円50銭増加の66円48銭となりました。
(3) 当連結会計年度の財政状態及びキャッシュ・フローの状況の分析 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/06/30 10:05
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当期純利益(百万円) 2,199 2,416 普通株主に帰属しない金額(百万円) ― ― 普通株式に係る当期純利益(百万円) 2,199 2,416 普通株式の期中平均株式数(千株) 37,936 36,347