営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年3月31日
- 39億4300万
- 2015年3月31日 -27.06%
- 28億7600万
個別
- 2014年3月31日
- 28億8500万
- 2015年3月31日 -31.51%
- 19億7600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- この結果、当連結会計年度の中食その他事業のセグメント利益が26百万円増加しております。2015/06/29 11:29
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 企業結合会計基準等の適用については、企業結合会計基準第58-2項(4)、連結会計基準第44-5項(4)及び事業分離等会計基準第57-4項(4)に定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首時点から将来にわたって適用しております。2015/06/29 11:29
この結果、当連結会計年度末の資本剰余金が177百万円減少しております。また、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ26百万円増加しております。
当連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書においては、連結範囲の変動を伴わない子会社株式の取得又は売却に係るキャッシュ・フローについては、「財務活動によるキャッシュ・フロー」の区分に記載しております。 - #3 業績等の概要
- 「新価値提案力の更なるアップ」につきましては、昨今高まる健康志向ニーズに対応した新商品や、日々変化する食シーンに合わせて付加価値を提案した新商品を発売いたしました。また、新しいカテゴリーの創造へ繋がる研究・開発・マーケティングなどの活動にも積極的に取り組んでまいりました。2015/06/29 11:29
以上の結果、当連結会計年度の売上高は783億62百万円(前年度比 10.2%増)となりました。利益面につきましては、原材料価格の高騰による製造コストの上昇や販売経費の増加により、営業利益は28億76百万円(前年度比 27.1%減)、経常利益は30億96百万円(前年度比 21.2%減)となりました。また、当期純利益は16億73百万円(前年度比 30.8%減)となりました。
以下、セグメントの状況は次のとおりであります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③営業利益2015/06/29 11:29
営業利益は、前連結会計年度に比べ10億67百万円減益の28億76百万円(前年度比 27.1%減)となりました。
④経常利益 - #5 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 4.本件分割の当事会社の概要2015/06/29 11:29
分割会社 承継会社 平成27年3月31日現在 平成27年4月21日設立時現在
(注)1 分割会社は、平成27年10月1日付で「株式会社永谷園ホールディングス」に商号変更予定です。分割会社 承継会社 平成27年3月31日現在 平成27年4月21日設立時現在 連結売上高(百万円) 68,516 71,129 78,362 - 連結営業利益(百万円) 3,575 3,943 2,876 - 連結経常利益(百万円) 3,666 3,927 3,096 -
2 承継会社は、平成27年10月1日付で「株式会社永谷園」に商号変更予定です。