純資産
連結
- 2016年3月31日
- 296億300万
- 2017年3月31日 +5.46%
- 312億1900万
- 2018年3月31日 +8.34%
- 338億2400万
個別
- 2016年3月31日
- 235億4900万
- 2017年3月31日 +2.82%
- 242億1300万
- 2018年3月31日 +5.87%
- 256億3400万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※2 当社は、土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づき、事業用の土地の再評価を行い、土地再評価差額金を純資産の部に計上しております。2018/06/29 11:39
再評価の方法……………土地の再評価に関する法律施行令(平成10年3月31日公布政令第119号)第2条第4号に定める地価税法第16条に規定する地価税の課税価格の計算の基礎となる土地の価額を算定するために国税庁長官が定めて公表した方法により算定した価額に合理的な調整を行って算出する方法によっております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3) 当連結会計年度の財政状態及びキャッシュ・フローの状況の分析2018/06/29 11:39
①資産、負債及び純資産の状況
当連結会計年度よりJin's Dining U.S.A.及びMAIN ON FOODS, CORP.並びに同社の100%子会社であるJSL FOODS, INC.を連結の範囲に含めております。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- ② その他有価証券2018/06/29 11:39
時価のあるもの…決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの…移動平均法による原価法 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2018/06/29 11:39 - #5 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- なお、当該株式併合が前事業年度の期首に行われたと仮定した場合の1株当たり情報は、以下のとおりであります。2018/06/29 11:39
(注)潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前事業年度(平成29年3月31日) 当事業年度(平成30年3月31日) 1株当たり純資産額 1,347.23円 1,424.89円 - #6 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 株式併合が前連結会計年度の期首に行われたと仮定した場合の1株当たり情報は、以下のとおりであります。2018/06/29 11:39
(注)潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 1株当たり純資産額 1,741.07円 1,821.64円 - #7 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- その他有価証券2018/06/29 11:39
時価のあるもの…決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの…移動平均法による原価法 - #8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2018/06/29 11:39
(注)1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 1株当たり純資産額 870.53円 910.82円 1株当たり当期純利益金額 34.52円 46.14円