固定資産
連結
- 2023年3月31日
- 540億5800万
- 2024年3月31日 +6.44%
- 575億4200万
個別
- 2023年3月31日
- 542億4200万
- 2024年3月31日 +0.93%
- 547億4800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】2024/06/28 11:00
前連結会計年度(自2022年4月1日 至2023年3月31日) - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1) リース資産の内容2024/06/28 11:00
① 有形固定資産
主に国内食料品事業における生産設備(機械装置及び運搬具)及び通信機器(工具、器具及び備品)であります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2024/06/28 11:00
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2024/06/28 11:00前連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)当連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日)建物及び構築物 8百万円 建物及び構築物 21百万円 機械装置及び運搬具 28 機械装置及び運搬具 23 その他 18 その他 8 計 54 計 54 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産2024/06/28 11:00
(単位:百万円) - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2024/06/28 11:00
(単位:百万円) - #7 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産について減損損失を計上いたしました。2024/06/28 11:00
当社グループは、事業セグメントを基礎とし、管理会計上の単位ごとにグルーピングを行っており、遊休資産、店舗資産及び生産設備資産については、それぞれの個別物件ごとにグルーピングを行っております。場 所 用 途 種 類 減損損失 機械装置及び運搬具 22百万円 有形固定資産その他 10百万円 長期前払費用 4百万円
全社資産の遊休資産につきましては、地価の下落等により投資額の回収が困難と見込まれるため、回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(1百万円)として特別損失に計上しております。なお、減損損失の測定における回収可能価額は正味売却価額により測定しており、不動産鑑定等により合理的に算定された評価額に基づく正味売却価額を使用しております。 - #8 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/06/28 11:00
(注)1税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰延期限別の金額前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 海外子会社の減価償却費 1,012 1,395 固定資産圧縮積立金 174 174 その他 339 529
前連結会計年度(2023年3月31日) - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ②投資活動によるキャッシュ・フロー2024/06/28 11:00
当連結会計年度における投資活動による資金の減少額は2,276百万円(前年度は4,030百万円の減少)となりました。これは主に、有形及び無形固定資産の取得による支出があったことによるものです。
③財務活動によるキャッシュ・フロー - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 主として月別移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2024/06/28 11:00
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)