訂正有価証券報告書-第66期(平成30年4月1日-平成31年3月31日)
当社は、株主の利益を重視し、安定した配当を継続的に行っていくことを基本方針としております。
当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。
これらの剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。
当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき、1株につき15円50銭とさせていただきました。なお、当社は2018年10月1日付で普通株式2株につき1株の割合で株式併合を実施しております。株式併合前の2018年9月30日を基準日として1株当たり7円75銭の中間配当金をお支払いしておりますので、当事業年度の年間配当金は、株式併合前に換算しますと、中間配当金7円75銭と期末配当7円75銭を合わせた1株当たり15円50銭に相当し、株式併合後に換算しますと、中間配当金15円50銭と期末配当金15円50銭を合わせた1株当たり31円に相当いたします。
これにより当事業年度の配当性向は57.3%、自己資本利益率は3.8%、自己資本配当率は2.2%となりました。
内部留保の使途につきましては、財務体質の強化を図りながら、今後の企業価値向上に向けた事業投資等に充当してまいります。
当社は、「取締役会の決議により、毎年9月30日を基準日として、中間配当を行うことができる。」旨を定款に定めております。
なお、当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。
当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。
これらの剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。
当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき、1株につき15円50銭とさせていただきました。なお、当社は2018年10月1日付で普通株式2株につき1株の割合で株式併合を実施しております。株式併合前の2018年9月30日を基準日として1株当たり7円75銭の中間配当金をお支払いしておりますので、当事業年度の年間配当金は、株式併合前に換算しますと、中間配当金7円75銭と期末配当7円75銭を合わせた1株当たり15円50銭に相当し、株式併合後に換算しますと、中間配当金15円50銭と期末配当金15円50銭を合わせた1株当たり31円に相当いたします。
これにより当事業年度の配当性向は57.3%、自己資本利益率は3.8%、自己資本配当率は2.2%となりました。
内部留保の使途につきましては、財務体質の強化を図りながら、今後の企業価値向上に向けた事業投資等に充当してまいります。
当社は、「取締役会の決議により、毎年9月30日を基準日として、中間配当を行うことができる。」旨を定款に定めております。
なお、当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。
| 決議年月日 | 配当金の総額 (百万円) | 1株当たり配当額 (円) |
| 2018年11月9日 | 277 | 7.75 |
| 取締役会決議 | ||
| 2019年6月27日 | 277 | 15.50 |
| 定時株主総会決議 |