有価証券報告書-第67期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)
当社は、株主の利益を重視し、安定した配当を継続的に行っていくことを基本方針としております。
当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。
これらの剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。
当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき、中間配当金と同額の1株につき15円50銭とし、年間配当金は前事業年度と同じく1株につき31円となります。
これにより当事業年度の配当性向は42.9%、自己資本利益率は5.1%、自己資本配当率は2.2%となりました。
内部留保の使途につきましては、財務体質の強化を図りながら、今後の企業価値向上に向けた事業投資等に充当してまいります。
当社は、「取締役会の決議により、毎年9月30日を基準日として、中間配当を行うことができる。」旨を定款に定めております。
なお、当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。
当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。
これらの剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。
当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき、中間配当金と同額の1株につき15円50銭とし、年間配当金は前事業年度と同じく1株につき31円となります。
これにより当事業年度の配当性向は42.9%、自己資本利益率は5.1%、自己資本配当率は2.2%となりました。
内部留保の使途につきましては、財務体質の強化を図りながら、今後の企業価値向上に向けた事業投資等に充当してまいります。
当社は、「取締役会の決議により、毎年9月30日を基準日として、中間配当を行うことができる。」旨を定款に定めております。
なお、当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。
| 決議年月日 | 配当金の総額 (百万円) | 1株当たり配当額 (円) |
| 2019年11月8日 | 277 | 15.50 |
| 取締役会決議 | ||
| 2020年6月26日 | 274 | 15.50 |
| 定時株主総会決議 |