- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
2023/06/23 11:21- #2 会計方針に関する事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法、それ以外の有形固定資産については定率法を採用しております。
2023/06/23 11:21- #3 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日) |
建物及び構築物
機械装置及び運搬具
土地 | 5,722千円
3,999千円
6,084千円 | -千円
100千円
-千円 |
| 計 | 15,806千円 | 100千円 |
2023/06/23 11:21 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日) |
| 建物及び構築物 | 14,245千円 | 1,451千円 |
| 機械装置及び運搬具 | 6,663千円 | 7,609千円 |
| 工具、器具及び備品 | 1,353千円 | 103千円 |
| 上記設備撤去費用 | 63,598千円 | 16,064千円 |
| その他 | 299千円 | 1,828千円 |
| 計 | 86,158千円 | 27,055千円 |
2023/06/23 11:21 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2)有形固定資産
2023/06/23 11:21- #6 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
※2 固定資産の取得原価から控除した国庫補助金による圧縮記帳累計額は、次のとおりであります。
2023/06/23 11:21- #7 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:千円)
2023/06/23 11:21- #8 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
訳並びに株式の取得価額と取得による収入(純額)との関係は次のとおりであります。
| 流動資産 | 196,222 | 千円 |
| 固定資産 | 1,271,878 | |
| のれん | 13,694 | |
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)
該当事項はありません。
2023/06/23 11:21- #9 税効果会計関係、財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前事業年度(2022年3月31日) | | 当事業年度(2023年3月31日) |
| 繰延税金負債 | | | |
| 固定資産圧縮積立金 | △168,038千円 | | △ 164,392千円 |
| その他有価証券評価差額金 | △668,879千円 | | △ 746,868千円 |
(*1)評価性引当額の変動の主な要因は、当社において繰延税金資産の回収可能性を判断する際の
会社分類を変更したことによるものであります。
2023/06/23 11:21- #10 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前連結会計年度(2022年3月31日) | | 当連結会計年度(2023年3月31日) |
| 繰延税金負債 | | | |
| 固定資産圧縮積立金 | △168,038千円 | | △164,392千円 |
| その他有価証券評価差額金 | △668,879千円 | | △746,868千円 |
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額
前連結会計年度(2022年3月31日)
2023/06/23 11:21- #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度における投資活動により32億66百万円の資金を支出いたしました(前連結会計年度より3億51百万円の支出の増加、12.0%増)。
その主な理由は、定期預金の払戻による収入が11億49百万円、定期預金の預入による支出が11億72百万円、有形固定資産の取得による支出が31億19百万円となったことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2023/06/23 11:21- #12 追加情報、財務諸表(連結)
新型コロナウイルス感染症(以下、本感染症)の影響に関して、当社は現時点では、厳重な対策を実施した上で事業活動を継続しており、現時点においては、平常時と同水準の稼働率を維持しております。
しかし、本感染症は経済、企業活動に広範な影響を与える事象であり、また、今後の広がり方や収束時期等を予想することは困難なことから、入手可能な外部の情報等を踏まえて、今後、2024年3月期の一定期間にわたり当該影響が継続するとの仮定のもと、繰延税金資産の回収可能性や固定資産の減損の判定等の会計上の見積りを行っております。
2023/06/23 11:21- #13 追加情報、連結財務諸表(連結)
新型コロナウイルス感染症(以下、本感染症)の影響に関して、当社グループは現時点では、厳重な対策を実施した上で事業活動を継続しており、現時点においては、平常時と同水準の稼働率を維持しております。
しかし、本感染症は経済、企業活動に広範な影響を与える事象であり、また、今後の広がり方や収束時期等を予想することは困難なことから、入手可能な外部の情報等を踏まえて、今後、2024年3月期の一定期間にわたり当該影響が継続するとの仮定のもと、繰延税金資産の回収可能性や固定資産の減損の判定等の会計上の見積りを行っております。
2023/06/23 11:21- #14 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
関係会社株式及び関係会社出資金の評価を行う上での回復可能性の検討においては、将来の事業計画を基礎と
しておりますが、製造する製品の販売数量・販売単価・単位当たり製造原価及び保有する固定資産の生産能力を
主要な仮定としており、不確実性が否めないため、今後の市場の動向及び製造設備の稼働状況によっては回復可
2023/06/23 11:21- #15 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(注)連結貸借対照表上、投資その他の資産「投資有価証券」に計上しております。
固定資産の収益性の低下により減損の兆候があると判断して、減損損失の認識の要否について検討を行った
ティエムティ株式会社(固定資産合計2,620,725千円)について、割引前将来キャッシュ・フローの総額が資
2023/06/23 11:21- #16 重要な会計方針、財務諸表(連結)
貯蔵品……………………最終仕入原価法
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
2023/06/23 11:21