建物(純額)
個別
- 2013年12月31日
- 7億6824万
- 2014年12月31日 +192.9%
- 22億5016万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2015/07/08 9:52
(2) 自社利用ソフトウエア(リースにより使用する資産を除く)建物 15~38年 機械及び装置 10年 賃貸店舗用設備 6~10年
社内における利用可能期間(5年)による定額法を採用しております。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 建物の当期増加額は、主に神戸三木工場の建設に伴うものであります。
※2015/07/08 9:52 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 資産、負債及び純資産の状況2015/07/08 9:52
当期末における総資産は前期末に比べ12億76百万円増加の170億63百万円となりました。これは、主に神戸三木工場建設、配当金及び法人税等の支払による現金及び預金の減少(10億22百万円)がありましたが、主に神戸三木工場の建設による建物の増加(14億81百万円)及び建設仮勘定の増加(7億68百万円)がそれらを上回ったため総資産は増加いたしました。
負債は前事業年度末に比べ17億28百万円増加の62億91百万円となりました。これは、1年内返済予定の長期借入金を含む長期借入金(10億円)の増加、及び主に神戸三木工場の建設による未払金の増加(7億20百万円)によるものです。