純資産
個別
- 2012年12月31日
- 109億2940万
- 2013年12月31日 +2.7%
- 112億2439万
- 2014年12月31日 -4.03%
- 107億7220万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2015/07/08 9:52
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 財政状態及びキャッシュ・フローの状況2015/07/08 9:52
① 資産、負債及び純資産の状況
当期末における総資産は前期末に比べ12億76百万円増加の170億63百万円となりました。これは、主に神戸三木工場建設、配当金及び法人税等の支払による現金及び預金の減少(10億22百万円)がありましたが、主に神戸三木工場の建設による建物の増加(14億81百万円)及び建設仮勘定の増加(7億68百万円)がそれらを上回ったため総資産は増加いたしました。 - #3 配当政策(連結)
- 当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としており、中間配当については「取締役会の決議により、毎年6月30日を基準日として、中間配当を行うことが出来る。」旨を定款に定めております。従って、剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。また、内部留保金につきましては、フランチャイズ店の店舗用設備の購入資金等として活用してまいります。このような基本方針に基づき、変化の激しい経済情勢や業績などを考慮し、株主各位のご期待に沿うよう努めてまいります。なお、期末配当につきましては、1株当たり40円の普通配当を実施することといたしました。翌期の配当につきましては、中間配当40円、期末配当40円の年間80円を予定しております。2015/07/08 9:52
この結果、配当性向は273.5%、純資産配当率は7.2%となります。
なお、当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。 - #4 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/07/08 9:52
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前事業年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 当事業年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 1株当たり純資産額 1,164円84銭 1,117円91銭 1株当たり当期純利益 117円22銭 29円25銭
2 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。