純資産
個別
- 2018年12月31日
- 94億249万
- 2019年12月31日 +1.66%
- 95億5883万
- 2020年12月31日 +2.03%
- 97億5240万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2021/03/17 13:50
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債は前事業年度末に比べ10億45百万円減少の76億54百万円となりました。これは、主に前受金の減少(6億47百万円)及び未払金の減少(3億54百万円)があったことによるものです。2021/03/17 13:50
純資産は前事業年度末に比べ1億93百万円増加の97億52百万円となりました。これは剰余金の配当が2億40百万円ありましたが、当期純利益が4億42百万円あったため繰越利益剰余金が増加したことによるものです。
この結果、1株当たり純資産は1,012円9銭(前期末比20円9銭増)となりました。 - #3 資産除去債務明細表、財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2021/03/17 13:50
当事業年度期首及び当事業年度末における資産除去債務の金額が当事業年度期首及び当事業年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #4 配当政策(連結)
- 当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としており、中間配当については「取締役会の決議により、毎年6月30日を基準日として、中間配当を行うことが出来る。」旨を定款に定めております。従って、剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。また、内部留保金につきましては、フランチャイズ店の店舗用設備の購入資金等として活用してまいります。このような基本方針に基づき、変化の激しい経済情勢や業績などを考慮し、株主各位のご期待に沿うよう努めてまいります。なお、期末配当につきましては、1株当たり20円の普通配当を実施することといたしました。翌期の配当につきましても、中間配当15円、期末配当15円の年間30円を予定しております。2021/03/17 13:50
この結果、配当性向は65.3%、純資産配当率は3.0%となります。
なお、当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。 - #5 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2021/03/17 13:50
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため、記載しておりません。項目 前事業年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 当事業年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 1株当たり純資産額 992円00銭 1,012円09銭 1株当たり当期純利益金額 45円59銭 45円92銭
2 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。