売上高
連結
- 2022年12月31日
- 220億3847万
- 2023年12月31日 +12.35%
- 247億6059万
個別
- 2022年12月31日
- 210億5240万
- 2023年12月31日 +11.73%
- 235億2179万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/03/14 13:05
(注)「その他の収益」は、リース取引に関する会計基準に基づく収益であります。製品売上高 ロイヤリティー収入 店舗用設備関連収入 計 収益認識の時期 一時点で移転される財及びサービス 16,401,878 ― 746,090 17,147,968 一定の期間にわたり移転される財及びサービス ― 3,672,476 ― 3,672,476 顧客との契約から生じる収益 16,401,878 3,672,476 746,090 20,820,445 その他の収益(注) ― ― 1,218,026 1,218,026 外部顧客への売上高 16,401,878 3,672,476 1,964,116 22,038,471
2.地域ごとの情報 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2024/03/14 13:05
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%を占める相手先がないため、記載を省略しております。 - #3 事業の内容
- 3 【事業の内容】2024/03/14 13:05
当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社、連結子会社である31 Aikalima LLCの計2社で構成されております。当社グループは関係会社(その他の関係会社)であるバスキン・ロビンス・フランチャイジング エルエルシーと「ライセンス及び技術援助契約」を締結しており、アイスクリーム類の製造・販売並びにフランチャイズ方式によるアイスクリーム販売の組織化及び運営に関するノウハウの提供を受けております。それに対し、当社は売上高の一定率をロイヤリティーとして同社に支払っております。
当社は関係会社(その他の関係会社)である㈱不二家との間に、バスキン・ロビンス31アイスクリーム小売店の運営並びに同アイスクリームに係る商標、意匠、小売店販売方法等の使用に関する「フランチャイズ契約」を他のフランチャイジーと同様に締結し、同社に対して、アイスクリーム等の販売及び店舗用設備を賃貸するとともに、小売売上高の一定率をロイヤリティーとして受取っております。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- 直営店舗売上については、店頭における顧客からの注文に基づき、顧客に対する商品の提供を履行義務としており、商品を顧客に提供するとほぼ同時に収益を認識しております。2024/03/14 13:05
ロイヤリティー収入については、フランチャイズ契約に基づき、バスキン・ロビンス31アイスクリーム小売店の運営許諾等を履行義務としており、フランチャイズ店の売上高に月次で一定割合を乗じて測定し、収益を認識しております。
なお、収益は、顧客との契約において約束された対価から値引きなどを控除した金額で測定しており、また、当社グループの主要な取引に関する支払条件は、通常短期のうちに支払期日が到来し、契約に重要な金融要素は含まれておりません。 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2024/03/14 13:05
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #6 経営上の重要な契約等
- 当社は、米国のバスキン・ロビンス・フランチャイジング エルエルシーとの間で次の内容の「ライセンス及び技術援助契約」を締結しております。2024/03/14 13:05
(2) フランチャイズ契約契約会社名: B-R サーティワン アイスクリーム株式会社 3 バスキン・ロビンス31アイスクリームに係る商標権の日本国内における独占使用権及び同意匠権の日本国内における独占実施権 4 ロイヤリティーの支払は売上高の一定率
当社は、フランチャイジーとの間に「フランチャイズ契約」を締結しております。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、当連結会計年度は、当社グループの長期経営計画(ブランドパワー強化・デジタル化・スマート31・販売拠点拡大)の3期目にあたります。当連結会計年度は以下の様に昨年更新した記録をさらに塗り替えました。2024/03/14 13:05
・当社グループにおける当連結会計年度の売上高が247億60百万円と過去最高を記録。
・国内総小売売上高が531億60百万円と過去最高を記録。 - #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (単位:千円)2024/03/14 13:05
(注)「その他の収益」は、リース取引に関する会計基準に基づく収益であります。製品売上高 ロイヤリティー収入 店舗用設備関連収入 計 収益認識の時期 一時点で移転される財及びサービス 18,712,103 ― 708,501 19,420,604 一定の期間にわたり移転される財及びサービス ― 4,130,508 ― 4,130,508 顧客との契約から生じる収益 18,712,103 4,130,508 708,501 23,551,113 その他の収益(注) ― ― 1,209,478 1,209,478 外部顧客への売上高 18,712,103 4,130,508 1,917,980 24,760,592 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 直営店舗売上については、店頭における顧客からの注文に基づき、顧客に対する商品の提供を履行義務としており、商品を顧客に提供するとほぼ同時に収益を認識しております。2024/03/14 13:05
ロイヤリティー収入については、フランチャイズ契約に基づき、バスキン・ロビンス31アイスクリーム小売店の運営許諾等を履行義務としており、フランチャイズ店の売上高に月次で一定割合を乗じて測定し、収益を認識しております。
なお、収益は、顧客との契約において約束された対価から値引きなどを控除した金額で測定しており、また、当社の主要な取引に関する支払条件は、通常短期のうちに支払期日が到来し、契約に重要な金融要素は含まれておりません。 - #10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2024/03/14 13:05
売上高について、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項 セグメント情報等」に記載しております。