固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 81億3526万
- 2020年3月31日 -5.63%
- 76億7698万
個別
- 2019年3月31日
- 82億7122万
- 2020年3月31日 -5.88%
- 77億8521万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2020/06/25 14:14
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えているため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 3.固定資産の減価償却の方法2020/06/25 14:14
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2020/06/25 14:14前連結会計年度
(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)当連結会計年度
(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)機械装置及び運搬具 487 千円 - 千円 その他 0 千円 - 千円 計 487 千円 - 千円 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2020/06/25 14:14前連結会計年度
(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)当連結会計年度
(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)建物及び構築物 2,755 千円 275 千円 機械装置及び運搬具 1,440 千円 3,559 千円 その他 137 千円 204 千円 計 4,333 千円 4,039 千円 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えているため、記載を省略しております。2020/06/25 14:14 - #6 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額2020/06/25 14:14
前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 有形固定資産の減価償却累計額 10,100,873 千円 10,461,660 千円 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2020/06/25 14:14
(単位:千円) - #8 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別内訳2020/06/25 14:14
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) (繰延税金負債) 固定資産圧縮積立金 13,385千円 12,661千円 前払年金費用 64,353千円 56,272千円
- #9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/06/25 14:14
(注)1.評価性引当額が10,481千円減少しております。この減少の主な内容は、当社において減損損失に係る評価性引当額を10,446千円、連結子会社UMIウェルネス㈱において税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額を1,593前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 未収事業税 89千円 -千円 固定資産圧縮積立金 13,385千円 12,661千円 退職給付に係る資産 64,353千円 56,272千円
千円減額したことに伴うものであります。 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、現金及び預金が8億46百万円増加した一方、受取手形及び売掛金が7億53百万円、商品及び製品が2億49百万円、原材料及び貯蔵品が71百万円減少したこと等により1億96百万円減少し、146億18百万円となりました。2020/06/25 14:14
固定資産は、期中の減価償却が設備投資を上回り有形固定資産が2億56百万円減少したほか、保有株式の時価の下落により投資有価証券が2億11百万円減少したこと等により4億58百万円減少し、76億76百万円となりました。
流動負債は、支払手形及び買掛金が2億46百万円、未払法人税等が60百万円減少したこと等により3億72百万円減少し、24億49百万円となりました。 - #11 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症拡大による影響について)2020/06/25 14:14
新型コロナウイルス感染症の拡大に伴い、日本政府による緊急事態宣言、自治体からの自粛要請により、食品業界を取り巻く環境は、足元では外食需要が減少する一方、中食・内食需要は堅調に推移する等のまだら模様な様相を呈しております。この状況は一定程度継続するものの、経済活動再開に伴い需要は徐々に回復するものと仮定して、固定資産の減損及び繰延税金資産の回収可能性の会計上の見積りを行っています。 - #12 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2020/06/25 14:14
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。 - #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2020/06/25 14:14
3.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)