2813 和弘食品

2813
2026/08/28
時価
111億円
PER 予
8.66倍
2009年以降
赤字-134.71倍
(2009-2026年)
PBR
0.94倍
2009年以降
0.4-2.21倍
(2009-2026年)
配当 予
2.81%
ROE 予
10.9%
ROA 予
6.74%
資料
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和弘食品(2813)の賞与引当金の推移 - 通期

【期間】

連結

2012年3月31日
9100万
2013年3月31日 ±0%
9100万
2014年3月31日 +26.37%
1億1500万
2015年3月31日 -0.87%
1億1400万
2016年3月31日 +36.84%
1億5600万
2017年3月31日 -13.46%
1億3500万
2018年3月31日 +6.51%
1億4378万
2019年3月31日 +16.23%
1億6712万
2020年3月31日 +8.4%
1億8115万
2021年3月31日 -26.9%
1億3243万
2022年3月31日 +35.12%
1億7894万
2023年3月31日 +60.34%
2億8692万
2024年3月31日 +16.09%
3億3308万
2025年3月31日 -6.21%
3億1239万
2026年3月31日 +8.65%
3億3940万

個別

2008年12月31日
4400万
2009年12月31日 +70.45%
7500万
2010年12月31日 -13.33%
6500万
2011年3月31日 -1.54%
6400万
2012年3月31日 +4.69%
6700万
2013年3月31日 +35.82%
9100万
2014年3月31日 +26.37%
1億1500万
2015年3月31日 -0.87%
1億1400万
2016年3月31日 +36.84%
1億5600万
2017年3月31日 -13.46%
1億3500万
2018年3月31日 +6.51%
1億4378万
2019年3月31日 +16.23%
1億6712万
2020年3月31日 +8.4%
1億8115万
2021年3月31日 -29.63%
1億2748万
2022年3月31日 +40.37%
1億7894万
2023年3月31日 +60.34%
2億8692万
2024年3月31日 +11.11%
3億1880万
2025年3月31日 -7.6%
2億9458万
2026年3月31日 +3.71%
3億550万

有報情報

#1 主要な販売費及び一般管理費
販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
給与手当538,787588,721
賞与引当金繰入額119,701136,170
役員退職慰労引当金繰入額17,09618,889
2026/06/23 13:09
#2 会計方針に関する事項(連結)
棚卸資産
商品及び製品・仕掛品・原材料
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
貯蔵品
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2026/06/23 13:09
#3 売上原価に含まれる引当金繰入額の注記(連結)
※2.売上原価に含まれる引当金繰入額
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
賞与引当金繰入額174,885千円169,338千円
退職給付費用21,5288,502
2026/06/23 13:09
#4 製造原価明細書(連結)
※2 引当金繰入額は次のとおりです。
項目前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
賞与引当金繰入額(千円)174,885169,338
※3 主な内訳は次のとおりです。
2026/06/23 13:09
#5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
主として移動平均法による原価法
2.棚卸資産の評価基準及び評価方法
商品及び製品・仕掛品・原材料
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
貯蔵品
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
3.デリバティブ
時価法
4.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産 定率法(リース資産を除く)
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。
建物 7~50年
機械及び装置 3~15年2026/06/23 13:09

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