固定資産
連結
- 2014年3月31日
- 31億1975万
- 2015年3月31日 +15.06%
- 35億8957万
個別
- 2014年3月31日
- 35億2496万
- 2015年3月31日 -4.39%
- 33億7034万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。2015/06/25 9:20
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日) - #2 事業等のリスク
- (4) 減損会計について2015/06/25 9:20
固定資産の減損に係る会計基準が適用されており、保有する固定資産について減損処理が必要になった場合には、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
(5) 為替の変動について - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については、定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。
建物 8~38年
機械及び装置 5~13年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数として、残存価額を零とする定額法2015/06/25 9:20 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は、次のとおりであります。
2015/06/25 9:20前連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)当連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)機械装置及び運搬具 123千円 ―千円 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。
2015/06/25 9:20前連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)当連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)建物及び構築物 2,351千円 24千円 機械装置及び運搬具 3,917千円 0千円 工具、器具及び備品 618千円 ―千円 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2) 有形固定資産2015/06/25 9:20
- #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2015/06/25 9:20
- #8 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (2) 固定資産の繰延税金資産及び固定負債の繰延税金負債2015/06/25 9:20
- #9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ・固定資産分析2015/06/25 9:20
固定資産は前期末に比べ469百万円増加し、3,589百万円となりました。これは主に、建設仮勘定が683百万円増加したことなどによるものであります。
・繰延資産分析 - #10 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については、定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。
建物 8~39年
機械及び装置 5~13年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数として、残存価額を零とする定額法2015/06/25 9:20