- #1 主要な設備の状況
(注)帳簿価額のうち「その他」は建設仮勘定、ソフトウェア仮勘定並びに無形固定資産であります。なお、「その他」に含まれた建設仮勘定及びソフトウェア仮勘定以外の金額には消費税等を含めておりません。
(2)在外子会社
2021/06/25 9:28- #2 会計方針に関する事項(連結)
- たな卸資産
商品及び製品・仕掛品・原材料
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
貯蔵品
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。
建物 7~50年
機械及び装置 3~15年2021/06/25 9:28 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
流動資産は前連結会計年度末に比べて363百万円減少し、3,693百万円となりました。(前連結会計年度比9.0%減)これは主に現金及び預金の減少228百万円、商品及び製品の減少116百万円等によるものです。
固定資産は前連結会計年度末に比べて62百万円減少し、4,473百万円となりました。(前連結会計年度比1.4%減)これは主に無形固定資産の減少39百万円等によるものです。
(負債合計)
2021/06/25 9:28- #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
機械及び装置 3~15年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2021/06/25 9:28- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
機械及び装置 3~15年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2021/06/25 9:28