固定資産
連結
- 2020年3月31日
- 476億5400万
- 2021年3月31日 +9.82%
- 523億3200万
個別
- 2020年3月31日
- 475億4400万
- 2021年3月31日 +10.4%
- 524億8700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2021/06/23 12:37
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/06/23 12:37
(イ)有形固定資産
定額法によっております。 - #3 固定資産処分損に関する注記(連結)
- 固定資産処分損の内訳は次のとおりであります。
2021/06/23 12:37前連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)当連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)固定資産売却損 土地 -百万円 0百万円 投資その他の資産(その他) -百万円 80百万円 計 -百万円 81百万円 固定資産除却損 建物及び構築物 160百万円 48百万円 機械装置及び運搬具 15百万円 34百万円 工具、器具及び備品 1百万円 1百万円 その他 3百万円 0百万円 計 180百万円 85百万円 固定資産処分損計 180百万円 166百万円 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2021/06/23 12:37前連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)当連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)建物及び構築物 0百万円 -百万円 機械装置及び運搬具 0百万円 0百万円 土地 26百万円 26百万円 その他 -百万円 2百万円 計 27百万円 28百万円 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2021/06/23 12:37 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2021/06/23 12:37
(単位:百万円) - #7 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の売却により、フジッコワイナリー株式会社が連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに株式の売却価額と売却による収入は次のとおりです。2021/06/23 12:37
流動資産 179百万円 固定資産 121百万円 流動負債 △28百万円 - #8 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/06/23 12:37
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2020年3月31日) 当事業年度(2021年3月31日) その他有価証券評価差額金 △524百万円 △664百万円 固定資産圧縮積立金 △43百万円 △43百万円 特別償却準備金 △11百万円 -百万円
- #9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/06/23 12:37
(注) 評価性引当額が143百万円減少しております。この減少の主な内容は、味富士株式会社及びフジッコワイナリー株式会社を連結の範囲から除外したことに伴うものであります。前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) (繰延税金負債) 固定資産圧縮積立金 △43百万円 △43百万円 特別償却準備金 △11百万円 -百万円
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異の原因となった主な項目別の内訳 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べ5億36百万円減少し、328億77百万円となりました。これは主に、現金及び預金並びに受取手形及び売掛金の減少によるものです。2021/06/23 12:37
固定資産は、前連結会計年度末に比べ46億78百万円増加し、523億32百万円となりました。これは主に、関東工場の新工場棟竣工や東京FFセンター開設に関連する有形固定資産の増加によるものです。
流動負債は、前連結会計年度末に比べ16億30百万円増加し、128億76百万円となりました。これは主に、関東工場の新工場棟竣工に関連する未払金の増加によるものです。 - #11 追加情報、財務諸表(連結)
- 2 新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り2021/06/23 12:37
新型コロナウイルス感染症について、今後の広がり方や収束時期等を予測することは困難でありますが、当事業年度においては重要な影響はないものと仮定して会計上の見積りを行っております。なお、今後の新型コロナウイルス感染症の感染拡大による影響は不確定要素が多いことから、その収束状況によっては翌事業年度以降の固定資産の減損や繰延税金資産の回収可能性の評価等に影響を及ぼす可能性があります。 - #12 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 2 新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り2021/06/23 12:37
新型コロナウイルス感染症について、今後の広がり方や収束時期等を予測することは困難でありますが、当連結会計年度においては重要な影響はないものと仮定して会計上の見積りを行っております。なお、今後の新型コロナウイルス感染症の感染拡大による影響は不確定要素が多いことから、その収束状況によっては当社グループの翌連結会計年度以降の固定資産の減損や繰延税金資産の回収可能性の評価等に影響を及ぼす可能性があります。 - #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法2021/06/23 12:37
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産