繰延税金負債
連結
- 2021年3月31日
- 21億4802万
- 2022年3月31日 +21.63%
- 26億1263万
個別
- 2021年3月31日
- 11億8095万
- 2022年3月31日 +18.26%
- 13億9654万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/21 13:55
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 繰延税金資産合計 683,106 641,285 繰延税金負債 特別償却準備金 △29,003 △25,739 繰延税金負債合計 △1,864,063 △2,037,825 繰延税金負債の純額 △1,180,956 △1,396,540 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/21 13:55
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 繰延税金資産合計 711,783 678,863 繰延税金負債 特別償却準備金 △29,003 △25,739 繰延税金負債合計 △2,841,704 △3,279,893 繰延税金負債の純額 △2,129,920 △2,601,030 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (負債合計)2022/06/21 13:55
当連結会計年度末における流動負債は9,267百万円となり、前連結会計年度末に比べ319百万円増加いたしました。これは主に支払手形及び買掛金が728百万円増加及び未払法人税等が421百万円減少したことによるものであります。固定負債は4,357百万円となり、前連結会計年度末に比べ491百万円増加いたしました。これは主に繰延税金負債が464百万円増加したことによるものであります。
この結果、負債合計は、13,625百万円となり、前連結会計年度末に比べ811万円増加いたしました。