旭松食品(2911)の繰延税金負債の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2009年3月31日
- 447万
- 2010年3月31日 -25.93%
- 331万
- 2014年9月30日 -36.76%
- 209万
- 2014年12月31日 +81.1%
- 379万
- 2015年3月31日 -45.7%
- 206万
- 2015年6月30日 -35.15%
- 133万
- 2015年9月30日 +224.4%
- 433万
- 2015年12月31日 +1.71%
- 440万
個別
- 2009年3月31日
- 447万
- 2010年3月31日 -25.93%
- 331万
- 2015年3月31日 -37.82%
- 206万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/25 10:22
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別内訳前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 繰延税金負債 買換資産圧縮積立金 △86,407千円 △86,407千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/25 10:22
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 1.評価性引当額が53,648千円減少しております。この減少の主な内容は、減損損失が60,295千円減少したためであります。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 繰延税金負債 買換資産圧縮積立金 △86,407 △86,407 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の資産合計は、前連結会計年度に比べ8千3百万円増加し103億1千7百万円(前連結会計年度比0.8%増)となりました。減少の要因としては、現金及び預金の減少1億3千7百万円や有形固定資産の減少1億9千4百万円などがあり、増加の要因としては、時価評価による投資有価証券の増加3億9千6百万円などが主な要因です。2026/06/25 10:22
当連結会計年度の負債合計は、前連結会計年度に比べ4千8百万円減少し19億2千万円(同2.4%減)となりました。減少の要因としては、買掛金の減少1億3千万円や設備関係支払手形の減少8千9百万円などがあり、増加の要因としては、繰延税金負債の増加1億3千8百万円などが主な要因です。
当連結会計年度の純資産合計は、前連結会計年度に比べ1億3千1百万円増加し83億9千7百万円(同1.6%増)となりました。減少の要因としては、海外子会社の連結除外による為替換算調整勘定の減少2億2千4百万円や非支配株主持分の減少7千4百万円があり、増加の要因としては、利益剰余金の増加1億3千3百万円やその他有価証券評価差額金の増加2億7千5百万円などが主な要因です。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1)当事業年度の財務諸表に計上した金額2026/06/25 10:22
繰延税金負債(純額)87,863千円
(繰延税金負債と相殺前の繰延税金資産の金額は63,435千円であります。) - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 繰延税金資産 3,138千円2026/06/25 10:22
繰延税金負債(純額) 87,863千円
(このうち当社の繰延税金負債と相殺前の繰延税金資産の金額は63,435千円であります。)