- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報
2024/06/27 13:17- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
ース資産の内容
・有形固定資産
生産設備(機械装置)であります。
2024/06/27 13:17- #3 会計方針に関する事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
2024/06/27 13:17- #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容
| 前連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日) |
| 機械装置及び運搬具 | 1,345千円 | 964千円 |
2024/06/27 13:17 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容
| 前連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日) |
| 建物及び構築物 | 600千円 | 793千円 |
| 機械装置及び運搬具 | 1,862 | 1,486 |
| その他 | 1,451 | 900 |
| 合計 | 3,914 | 3,180 |
2024/06/27 13:17 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2024/06/27 13:17 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2024/06/27 13:17- #8 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(注) 固定資産管理区分を見直した結果、当事業年度より減価償却資産を集計し「減価償却資産」として記載しております。これにより、前事業年度に記載しておりました、「減価償却限度超過額」、「減損損失」、「資産除去債務」のうち、減価償却資産に該当するものを、「減価償却資産」として記載する方法に変更しております。
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別内訳
2024/06/27 13:17- #9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 固定資産管理区分を見直した結果、当連結会計年度より減価償却資産を集計し「減価償却資産」として記載しております。これにより、前連結会計年度で記載しておりました、「減価償却限度超過額」、「減損損失」、「資産除去債務」のうち、減価償却資産に該当するものを、「減価償却資産」として記載する方法に変更しております。2024/06/27 13:17
- #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
② 財政状態の状況
当連結会計年度の資産合計は、前連結会計年度に比べ5億3百万円増加し99億3千9百万円(前連結会計年度比5.3%増)となりました。これは減少の要因として、減価償却による有形固定資産の減少1千7百万円などがあったものの、増加の要因として、現金及び預金の増加2億3千万円や、棚卸資産の増加4千4百万円、評価替えによる投資有価証券の増加2億2千2百万円などがあったことが主な要因です。
当連結会計年度の負債合計は、前連結会計年度に比べ4千8百万円増加し19億6千6百万円(同2.5%増)となりました。これは減少の要因として、支払手形及び買掛金の減少8千8百万円や、未払金の減少4千5百万円などがあったものの、増加の要因として、新規借入に伴う長期借入金の増加5千万円や、未払法人税等の増加8千1百万円、賞与引当金の増加2千9百万円などが主な要因です。
2024/06/27 13:17- #11 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
(3) 当該資産除去債務の総額の増減
| 前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) | 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) |
| 期首残高 | 48,179千円 | 48,920千円 |
| 有形固定資産の取得に伴う増加額 | 244 | 49 |
| 時の経過による調整額 | 756 | 2 |
2024/06/27 13:17- #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
最終仕入原価法
4 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
2024/06/27 13:17