買換資産圧縮積立金
個別
- 2023年3月31日
- 1億9125万
- 2024年3月31日 ±0%
- 1億9125万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/06/27 13:17
(注) 固定資産管理区分を見直した結果、当事業年度より減価償却資産を集計し「減価償却資産」として記載しております。これにより、前事業年度に記載しておりました、「減価償却限度超過額」、「減損損失」、「資産除去債務」のうち、減価償却資産に該当するものを、「減価償却資産」として記載する方法に変更しております。前事業年度(2023年3月31日) 当事業年度(2024年3月31日) 繰延税金負債 買換資産圧縮積立金 △83,931千円 △83,931千円 その他有価証券評価差額金 △18,222 △52,881
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別内訳 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/06/27 13:17
(注) 1.評価性引当額が122,994千円減少しております。この減少の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が104,211千円減少したためであります。前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 繰延税金負債 買換資産圧縮積立金 △83,931 △83,931 その他有価証券評価差額金 △18,222 △52,881
2.固定資産管理区分を見直した結果、当連結会計年度より減価償却資産を集計し「減価償却資産」として記載しております。これにより、前連結会計年度で記載しておりました、「減価償却限度超過額」、「減損損失」、「資産除去債務」のうち、減価償却資産に該当するものを、「減価償却資産」として記載する方法に変更しております。