2911 旭松食品

2911
2026/07/23
時価
42億円
PER 予
27.94倍
2010年以降
赤字-49.46倍
(2010-2026年)
PBR
0.5倍
2010年以降
0.24-0.77倍
(2010-2026年)
配当 予
1.55%
ROE 予
1.79%
ROA 予
1.45%
資料
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旭松食品(2911)のその他有価証券評価差額金の推移 - 通期

【期間】

連結

2007年3月31日
5億7603万
2008年3月31日 -28.87%
4億973万
2009年3月31日 -64.02%
1億4741万
2010年3月31日 -15.46%
1億2463万
2011年3月31日 -29.75%
8755万
2012年3月31日 +20.56%
1億555万
2013年3月31日 +29.42%
1億3660万
2014年3月31日 +4.27%
1億4243万
2015年3月31日 -86.39%
1938万
2016年3月31日 -7.34%
1796万
2017年3月31日 +24.75%
2240万
2018年3月31日
-1876万
2019年3月31日 -369.18%
-8801万
2020年3月31日 -62.38%
-1億4292万
2021年3月31日
-2032万
2022年3月31日
-638万
2023年3月31日
3953万
2024年3月31日 +483.42%
2億3066万
2025年3月31日 +8.62%
2億5054万
2026年3月31日 +110.04%
5億2624万

個別

2007年3月31日
5億7603万
2008年3月31日 -28.87%
4億973万
2009年3月31日 -64.02%
1億4741万
2010年3月31日 -15.46%
1億2463万
2011年3月31日 -29.75%
8755万
2012年3月31日 +20.56%
1億555万
2013年3月31日 +29.42%
1億3660万
2014年3月31日 +4.27%
1億4243万
2015年3月31日 -86.39%
1938万
2016年3月31日 -7.34%
1796万
2017年3月31日 +24.75%
2240万
2018年3月31日
-1876万
2019年3月31日 -369.18%
-8801万
2020年3月31日 -62.38%
-1億4292万
2021年3月31日
-2032万
2022年3月31日
-638万
2023年3月31日
3953万
2024年3月31日 +483.42%
2億3066万
2025年3月31日 +8.62%
2億5054万
2026年3月31日 +110.04%
5億2624万

有報情報

#1 その他の包括利益に係る組替調整額(連結)
※1 その他の包括利益に係る組替調整額
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
その他有価証券評価差額金
当期発生額31,491千円392,716千円
2026/06/25 10:22
#2 その他の包括利益に関する法人税等及び税効果額(連結)
※2 その他の包括利益に係る法人税等及び税効果額
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
その他有価証券評価差額金
法人税等及び税効果調整前31,491千円392,716千円
2026/06/25 10:22
#3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(2025年3月31日)当事業年度(2026年3月31日)
買換資産圧縮積立金△86,407千円△86,407千円
その他有価証券評価差額金△64,848△181,866
その他△43△43
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別内訳
2026/06/25 10:22
#4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度(2025年3月31日)当連結会計年度(2026年3月31日)
買換資産圧縮積立金△86,407△86,407
その他有価証券評価差額金△64,848△181,866
その他△43△43
(注) 1.評価性引当額が53,648千円減少しております。この減少の主な内容は、減損損失が60,295千円減少したためであります。
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額
2026/06/25 10:22
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度の負債合計は、前連結会計年度に比べ4千8百万円減少し19億2千万円(同2.4%減)となりました。減少の要因としては、買掛金の減少1億3千万円や設備関係支払手形の減少8千9百万円などがあり、増加の要因としては、繰延税金負債の増加1億3千8百万円などが主な要因です。
当連結会計年度の純資産合計は、前連結会計年度に比べ1億3千1百万円増加し83億9千7百万円(同1.6%増)となりました。減少の要因としては、海外子会社の連結除外による為替換算調整勘定の減少2億2千4百万円や非支配株主持分の減少7千4百万円があり、増加の要因としては、利益剰余金の増加1億3千3百万円やその他有価証券評価差額金の増加2億7千5百万円などが主な要因です。
以上により自己資本比率は前連結会計年度に比べ1.4ポイント増加し81.4%となりました。
2026/06/25 10:22

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