固定資産
個別
- 2015年3月31日
- 40億6859万
- 2016年3月31日 +3.46%
- 42億927万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2016/06/29 9:21
(注) セグメント利益は、損益計算書の税引前当期純利益と調整を行っております。報告セグメント 合計 食料品事業 外食事業 事業開発事業 減損損失 - 167,997 - 167,997 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 397,916 276,356 - 674,272
4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項) - #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
- (1) リース資産の内容2016/06/29 9:21
・有形固定資産
主として、本社における社用車であります。 - #3 主な資産及び負債の内容(連結)
- ⑤ 繰延税金資産2016/06/29 9:21
繰延税金資産は、流動資産と固定資産の合計で536,089千円であり、その内容については「第5[経理の状況]1[財務諸表等](1)[財務諸表][注記事項](税効果会計関係)」に記載しております。
⑥ 敷金及び保証金 - #4 事業等のリスク
- ⑩固定資産に関する減損リスク2016/06/29 9:21
当社が保有する固定資産については、現時点において必要な減損等の処理を実施しておりますが、今後市況の悪化、需要の減退等に伴い保有固定資産の経済価値が低下した場合には必要な減損処理を実施することになり、当社の業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。 - #5 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 7年~38年
機械及び装置 10年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2016/06/29 9:21 - #6 固定資産売却損の注記
- 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。
2016/06/29 9:21前事業年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)当事業年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)構築物 445 千円 - 千円 - #7 固定資産売却益の注記
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2016/06/29 9:21前事業年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)当事業年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)建物 - 千円 1,388 千円 工具、器具及び備品 119 千円 277 千円 土地 - 千円 500 千円 計 119 千円 2,166 千円 - #8 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
2016/06/29 9:21前事業年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)当事業年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)建物 1,944 千円 7 千円 機械及び装置 190 千円 426 千円 車両運搬具 10 千円 - 千円 工具、器具及び備品 1,093 千円 222 千円 商標権 - 千円 368 千円 計 3,238 千円 1,025 千円 - #9 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- (単位:千円)2016/06/29 9:21
(注)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産(リース資産及びソフトウェア等)の設備投資額であります。その他の項目 報告セグメント計 調整額 財務諸表計上額 当事業年度 当事業年度 当事業年度 減価償却費 305,621 17,320 322,941 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 674,272 10,455 684,727 - #10 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2016/06/29 9:21
- #11 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/06/29 9:21
(注) 前事業年度及び当事業年度における繰延税金資産の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。前事業年度(平成27年3月31日) 当事業年度(平成28年3月31日) 未払事業税 12,457 千円 18,247 千円 固定資産評価差額 8,917 千円 5,893 千円 資産除去債務 204,515 千円 209,334 千円 その他有価証券評価差額金 8,638 千円 3,235 千円 固定資産評価差額 8,872 千円 8,400 千円 資産除去債務 49,394 千円 40,490 千円
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成27年3月31日) 当事業年度(平成28年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 75,743 千円 106,857 千円 固定資産-繰延税金資産 414,255 千円 429,231 千円 - #12 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2016/06/29 9:21
前事業年度において、貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しておりましたが、当事業年度より、特例財務諸表提出会社に該当しなくなったため、表示方法の変更をしております。
当該表示方法の変更により、影響を受ける主な科目に係る前事業年度における金額は以下のとおりであります。 - #13 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- (3) 当該資産除去債務の総額の増減2016/06/29 9:21
当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 期首残高 632,347 千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 40,223 千円 時の経過による調整額 12,583 千円 有形固定資産の譲渡に伴う減少額 1,890 千円 期末残高 683,264 千円