キーコーヒー(2594)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 飲食関連事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 5500万
- 2014年6月30日 -85.45%
- 800万
- 2015年6月30日
- -1700万
- 2016年6月30日
- 300万
- 2017年6月30日 +600%
- 2100万
- 2018年6月30日
- -1400万
- 2019年6月30日
- -1300万
- 2020年6月30日 -999.99%
- -2億8100万
- 2021年6月30日
- -1億300万
- 2022年6月30日
- -4900万
- 2023年6月30日
- 700万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2023/08/10 11:25
(注) 1.コーヒー関連事業及び飲食関連事業は、セグメント情報に記載している報告セグメントであり、その他は報告セグメントに含まれない事業セグメントとなります。外部顧客への売上高 その他 316 飲食関連事業 レストラン売上 608 927 商品及び製品の販売等 318
2.その他の事業は、連結子会社が営んでいる飲料製品製造事業、オフィスサービス事業、運送物流事業、保険代理店事業等を含んでおります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当第1四半期連結累計期間におけるコーヒー関連事業の売上高は169億36百万円(前年同期比29.0%増)、営業利益は6億93百万円(前年同期比10.0%増)となりました。2023/08/10 11:25
(飲食関連事業)
株式会社イタリアントマトは、売上面では新型コロナウイルス分類変更もあり人流が回復するなか、季節限定メニューの毎月投入、催事の開催等による来店客数の回復、デリバリーへの取り組み強化等により前年同期を大きく上回りました。利益面では売上状況の変化に応じた人員配置や食材の発注、管理を行うとともに、廃棄ロスの低減に取り組み、人件費、原材料費の適正化を推進しました。また、原材料調達価格や光熱費などのコスト上昇を受けた商品開発及び商品の価格改定を実施、付加価値の高いメニューの投入にも継続して取り組んだ結果、利益水準は大きく改善し営業黒字に転換しました。同社店舗数は148店(直営店50店、FC店98店)となりました。