キーコーヒー(2594)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 飲食関連事業の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 5400万
- 2013年6月30日 +1.85%
- 5500万
- 2013年9月30日 -7.27%
- 5100万
- 2013年12月31日 -90.2%
- 500万
- 2014年3月31日 +800%
- 4500万
- 2014年6月30日 -82.22%
- 800万
- 2014年9月30日
- -3600万
- 2014年12月31日 -227.78%
- -1億1800万
- 2015年3月31日 -47.46%
- -1億7400万
- 2015年6月30日
- -1700万
- 2015年9月30日 -158.82%
- -4400万
- 2015年12月31日 -61.36%
- -7100万
- 2016年3月31日 -81.69%
- -1億2900万
- 2016年6月30日
- 300万
- 2016年9月30日
- -4100万
- 2016年12月31日 -114.63%
- -8800万
- 2017年3月31日 -50%
- -1億3200万
- 2017年6月30日
- 2100万
- 2017年9月30日 -66.67%
- 700万
- 2017年12月31日
- -4000万
- 2018年3月31日 -212.5%
- -1億2500万
- 2018年6月30日
- -1400万
- 2018年9月30日 -271.43%
- -5200万
- 2018年12月31日 -159.62%
- -1億3500万
- 2019年3月31日 -20%
- -1億6200万
- 2019年6月30日
- -1300万
- 2019年9月30日 -269.23%
- -4800万
- 2019年12月31日 -189.58%
- -1億3900万
- 2020年3月31日 -23.02%
- -1億7100万
- 2020年6月30日 -64.33%
- -2億8100万
- 2020年9月30日 -98.93%
- -5億5900万
- 2020年12月31日 -25.58%
- -7億200万
- 2021年3月31日 -22.93%
- -8億6300万
- 2021年6月30日
- -1億300万
- 2021年9月30日 -109.71%
- -2億1600万
- 2021年12月31日 -36.11%
- -2億9400万
- 2022年3月31日 -10.88%
- -3億2600万
- 2022年6月30日
- -4900万
- 2022年9月30日 -167.35%
- -1億3100万
- 2022年12月31日 -38.93%
- -1億8200万
- 2023年3月31日 -20.33%
- -2億1900万
- 2023年6月30日
- 700万
- 2023年9月30日
- -1500万
- 2023年12月31日 -140%
- -3600万
- 2024年3月31日
- -1400万
- 2024年9月30日
- 300万
- 2025年3月31日 +766.67%
- 2600万
- 2025年9月30日 +100%
- 5200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、コーヒー関連、飲食関連、運送物流等の複数の業種にわたる事業を営んでおり、当社及び当社の連結子会社が各々独立した経営単位として、事業活動を展開しております。2025/06/25 13:18
当社の報告セグメントは、連結売上高に占める割合を基礎として、コーヒー関連事業、飲食関連事業の2つを報告セグメントとしております。
「コーヒー関連事業」は当社が営んでいる事業で、コーヒー製品等を消費者、飲食店及び食品問屋、飲料メーカー等に販売しております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 業務用、家庭用、原料用及びその他の各市場におけるコーヒー、食材及び紅茶商品などの販売については、商品又は製品を顧客に引き渡した時点で収益を認識しております。2025/06/25 13:18
・飲食関連事業
直営店における飲食サービスの提供については、顧客にドリンク、フード及びスイーツなどを提供し、対価を収受した時点で収益を認識しております。 - #3 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2025/06/25 13:18
(注) 1.コーヒー関連事業及び飲食関連事業は、セグメント情報に記載している報告セグメントであり、その他は報告セグメントに含まれない事業セグメントとなります。外部顧客への売上高 その他 1,364 飲食関連事業 レストラン売上 2,832 4,232 商品及び製品の販売等 1,400
2.その他の事業は、連結子会社が営んでいる飲料製品製造事業、オフィスサービス事業、運送物流事業、保険代理店事業等を含んでおります。 - #4 従業員の状況(連結)
- 2025年3月31日現在2025/06/25 13:18
(注) 1.従業員数は就業人員であり、臨時従業員数は[ ]内に年間の平均人員を外数で記載しております。セグメントの名称 従業員数(人) コーヒー関連事業 628 [563] 飲食関連事業 69 [795] その他 205 [135]
2.全社(共通)として記載されている従業員数は、特定のセグメントに区分できない管理部門に所属しているものであります。 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- コーヒー関連事業の基幹系システムについては、2020年11月より、現行システムに変わる新システムの開発を進めておりましたが、当初計画にはない複数の機能追加が必要となり、開発費は当初予算を超過し当初のリリース予定も延期となりました。2024年4月の新システムのリリース予定が更に延期となったことを契機に、無形固定資産(その他)に計上しているソフトウエア仮勘定について将来の費用削減効果を検討した結果、将来の費用削減効果が確実であると認められる金額まで減額しております。2025/06/25 13:18
飲食関連事業の賃貸不動産については、売却の意思決定をしたため、土地の帳簿価額を正味売却価額まで減額しております。また、その他の基幹系システムについては、新システムの開発を途中で断念せざるを得なくなったため、無形固定資産(その他)に計上していたソフトウエア仮勘定を零として評価しております。
これらの減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当連結会計年度におけるコーヒー関連事業の業績は、売上高698億83百万円(前連結会計年度比6.4%増)、営業利益10億3百万円(前連結会計年度比13.2%減)となりました。2025/06/25 13:18
(飲食関連事業)
飲食関連事業は連結子会社が営んでいます。 - #7 設備投資等の概要
- 当連結会計年度における主な設備投資は、工場の製造設備の更新等、総額1,033百万円の投資を実施しました。なお、重要な設備の除却または売却はありません。2025/06/25 13:18
(2) 飲食関連事業
当連結会計年度における主な設備投資は、株式会社イタリアントマトにおける店舗の改装を中心とする総額102百万円の投資を実施しました。なお、重要な設備の除却または売却はありません。 - #8 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 係会社に対する貸付金の評価
財務諸表に計上した主な資産の金額
関係会社長期貸付金 1,656百万円
関係会社貸倒引当金 △1,517百万円
2.見積りの内容について財務諸表の利用者の理解に資するその他の情報
飲食関連事業を営む子会社である株式会社イタリアントマトにおいて財政状態が悪化したことから、運転資金の貸付けを実施しております。
貸倒懸念債権である関係会社貸付金については、「注記事項(重要な会計方針)4.引当金の計上基準(2)関係会社貸倒引当金」に記載しているとおり、個別に回収可能性を勘案して回収不能見込額を算定し、当該回収不能見込額を関係会社貸倒引当金として計上しております。当該回収不能見込額の見積りにあたっては、各関係会社の財務内容、将来の業績及び財政状態に関する事業計画を考慮した上で、回収見込額を総合的に判断しております。
これらの見積りに用いた仮定が、将来の市場環境の変化等により、回収可能価額について見直しが必要になった場合、翌事業年度において、追加の引当金を計上する可能性があります。2025/06/25 13:18 - #9 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2025/06/25 13:18
1.飲食関連事業に係る固定資産の減損
(1)連結財務諸表に計上した主な固定資産の金額