営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 9億5100万
- 2014年9月30日 -21.14%
- 7億5000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2. セグメント利益の調整額 △2億83百万円には、セグメント間取引消去 2百万円、棚卸資産の調整額 13百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用 △2億99百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2014/11/10 11:41
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、飲料製品製造事業、オフィスサービス事業及び通販事業、運送物流事業、保険代理店事業等を営んでおります。
2. セグメント利益又は損失(△)の調整額 △2億86百万円には、セグメント間取引消去 △18百万円、棚卸資産の調整額 18百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用 △2億86百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/11/10 11:41 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 海外においては、インドネシア・南スラウェシ州(スラウェシ島)のマカッサル市内に、インドネシア国内での「トアルコ トラジャコーヒー」のブランド訴求を目的とし、グループ間の経営資源を活かしたコーヒーショップ「TOARCO TORAJA COFFEE」を6月に出店しました。2014/11/10 11:41
この結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間の売上高は、275億55百万円(前年同期比0.8%増)となりました。利益面では、原材料価格高騰の対応として製造工程の見直しや販管費の効率的な活用に努めましたが、営業利益は7億50百万円(同21.2%減)、経常利益は9億87百万円(同15.0%減)となりました。また、四半期純利益は4億93百万円(同31.3%減)となりました。
セグメントの営業概況は次のとおりであります。