営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 17億7100万
- 2014年12月31日 -27.5%
- 12億8400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2. セグメント利益の調整額 △4億57百万円には、セグメント間取引消去 4百万円、棚卸資産の調整額 6百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用 △4億68百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2015/02/09 11:35
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、飲料製品製造事業、オフィスサービス事業及び通販事業、運送物流事業、保険代理店事業等を営んでおります。
2. セグメント利益又は損失(△)の調整額 △4億77百万円には、セグメント間取引消去 △28百万円、棚卸資産の調整額 △2百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用 △4億46百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/02/09 11:35 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、当社は平成27年1月よりillyブランドのレギュラーコーヒー製品を日本国内で独占的に販売する契約をイタリアのコーヒーメーカーillycaffe S.p.A.(イリカフェ社)と締結しました。2015/02/09 11:35
コーヒー生豆相場の高騰に円安が加わった原材料価格の大幅アップに対しては、ローコスト経営の徹底を行う一方、秋口からは価格改定を全社一丸となって推進しておりますが、原価上昇分を補うことができず、この結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間の売上高は、連結子会社化したhonu加藤珈琲店株式会社の売上も含め428億10百万円(前年同期比3.2%増)となり、利益面では、営業利益は12億84百万円(同27.5%減)、経常利益は16億77百万円(同19.1%減)、四半期純利益は9億82百万円(同22.9%減)となりました。
セグメントの営業概況は次のとおりであります。