営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 12億8400万
- 2015年12月31日 +29.05%
- 16億5700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2. セグメント利益又は損失(△)の調整額 △4億77百万円には、セグメント間取引消去 △28百万円、棚卸資産の調整額 △2百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用 △4億46百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2016/02/08 13:56
3. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、飲料製品製造事業、オフィスサービス事業、通販事業、運送物流事業、保険代理店事業等を営んでおります。
2. セグメント利益又は損失(△)の調整額 △5億9百万円には、セグメント間取引消去 △20百万円、棚卸資産の調整額 △73百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用 △4億16百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/02/08 13:56 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の下、当社グループはコーヒーの持つ魅力を生活者にお届けし続けるという企業使命を果たすため、「品質第一主義」の経営理念に基づいて、「ブランド強化」、「収益力の強化」及び「グループ連携強化」を3つの柱とし、新たな事業領域の開拓、生活者のニーズにお応えする新商品の開発やお取引先との絆を深める企画提案型の営業活動を継続して行いました。2016/02/08 13:56
業績につきましては、コーヒー関連事業が好調だったことにより、当社グループの当第3四半期連結累計期間の売上高は、502億36百万円(前年同期比17.3%増)、営業利益は16億57百万円(同29.0%増)、経常利益は19億29百万円(同15.0%増)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は12億90百万円(同31.3%増)となりました。
セグメントの営業概況は次のとおりであります。