営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年6月30日
- 6億6500万
- 2016年6月30日 +41.05%
- 9億3800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2016/08/05 12:34
3. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、飲料製品製造事業、オフィスサービス事業、通販事業、運送物流事業、保険代理店事業等を営んでおります。
2. セグメント利益の調整額 △1億39百万円には、セグメント間取引消去 △11百万円、棚卸資産の調整額19百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用 △1億46百万円が含まれております。
全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/08/05 12:34 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、世界的なコーヒー関連事業における非営利の研究機関である「World Coffee Research」(本拠:米国 テキサス州)の活動に、日本初のゴールドメンバーとして参画し、高品質コーヒーの安定供給、生産者の経済的、社会的な生活向上と未来に向けたコーヒー産業の発展などの支援に協力していくことといたしました。2016/08/05 12:34
業績につきましては、コーヒー関連事業が好調だったことにより、当社グループの当第1四半期連結累計期間の売上高は、166億54百万円(前年同期比3.5%増)、営業利益は9億38百万円(同41.1%増)、経常利益は10億19百万円(同31.6%増)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は6億36百万円(同26.1%増)となりました。
セグメントの営業概況は次のとおりであります。