建物及び構築物(純額)
連結
- 2016年3月31日
- 54億4700万
- 2017年3月31日 -4.35%
- 52億1000万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)2017/06/22 13:16
当社グループは、事業区分毎に原則として管理会計上の区分を基礎とし事業部、飲食店舗等をキャッシュ・フローを生み出す最小単位として資産のグルーピングを行っております。事業区分 主な地域・用途 種類 減損損失 飲食関連事業 千葉県の工場の資産 建物及び構築物 13百万円 その他 0百万円 北海道、宮城県、茨城県、埼玉県、東京都、神奈川県、京都府、奈良県、兵庫県、広島県の飲食店舗 建物及び構築物 221百万円 その他 52百万円
減損損失の内訳は建物及び構築物235百万円、機械装置及び運搬具0百万円、有形固定資産「その他」46百万円、投資その他の資産「その他」5百万円であります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2017/06/22 13:16
当連結会計年度末における固定資産の残高は214億96百万円となり、前連結会計年度末より10億44百万円減少となりました。これは主に投資有価証券の減少(5億28百万円減)、減価償却が進んだことによる建物及び構築物の減少(2億37百万円減)などによるものであります。
(流動負債) - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2017/06/22 13:16
建物及び構築物 8~50年
機械装置及び運搬具 4~10年