純資産
連結
- 2016年3月31日
- 357億900万
- 2017年3月31日 +0.9%
- 360億3200万
- 2018年3月31日 -6.14%
- 338億1900万
個別
- 2016年3月31日
- 340億1200万
- 2017年3月31日 -0.11%
- 339億7300万
- 2018年3月31日 -5.15%
- 322億2400万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※1 土地の再評価2018/06/20 10:58
当社は「土地の再評価に関する法律」(平成10年3月31日公布法律第34号)及び「土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律」(平成13年3月31日改正)に基づき、事業用の土地の再評価を行い、評価差額については、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。
再評価の方法 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2018/06/20 10:58
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 財政状態の分析2018/06/20 10:58
当連結会計年度末の資産の部は前連結会計年度末に比べ40億84百万円減少し、466億23百万円となりました。負債の部は18億71百万円減少し、128億3百万円となりました。純資産の部は22億13百万円減少し、338億19百万円となりました。
これらの主な要因は次のとおりです。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- (ホ) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2018/06/20 10:58
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- ア.時価のあるもの2018/06/20 10:58
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
イ.時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2018/06/20 10:58
(注)1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 1株当たり純資産額 1,591円39銭 1,559円63銭 1株当たり当期純利益金額 51円04銭 14円42銭