無形固定資産
連結
- 2018年3月31日
- 4億3600万
- 2019年3月31日 +27.75%
- 5億5700万
個別
- 2018年3月31日
- 9900万
- 2019年3月31日 +68.69%
- 1億6700万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
自社利用のソフトウェアについては定額法を採用しており、償却年数は5年であります。2019/06/26 10:15 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)2019/06/26 10:15
当社グループは、事業区分毎に原則として管理会計上の区分を基礎とし事業部、飲食店舗等をキャッシュ・フローを生み出す最小単位として資産のグルーピングを行っております。事業区分 主な地域・用途 種類 減損損失 有形固定資産「その他」 0百万円 無形固定資産「その他」 63百万円 飲食関連事業 宮城県の工場の資産 建物及び構築物 7百万円 北海道、岩手県、宮城県、埼玉県、東京都、千葉県、大阪府、ラオスの飲食店舗 建物及び構築物 167百万円 有形固定資産「その他」 17百万円 投資その他の資産「その他」 3百万円 東京都の賃貸資産 土地 86百万円 東京都の共用資産 有形固定資産「その他」 12百万円 無形固定資産「その他」 6百万円
減損損失の内訳は建物及び構築物338百万円、機械装置及び運搬具0百万円、土地86百万円、有形固定資産「その他」29百万円、無形固定資産「その他」70百万円、投資その他の資産「その他」3百万円であります。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 機械装置及び運搬具 4~10年2019/06/26 10:15
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 器具備品 2~6年2019/06/26 10:15
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
自社利用のソフトウェア 5年2019/06/26 10:15