- 2594
- 2026/10/09
- 時価
- 447億円
- PER 予
- 56.36倍
- 2010年以降
- 赤字-350.88倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.31倍
- 2010年以降
- 0.91-1.71倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.61%
- ROE 予
- 2.33%
- ROA 予
- 0.94%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 4億7400万
- 2019年3月31日 +35.44%
- 6億4200万
個別
- 2018年3月31日
- 5億1400万
- 2019年3月31日 +60.89%
- 8億2700万
有報情報
- #1 役員の報酬等
- Ⅱ. 対象期間の業績評価係数2019/06/26 10:15
提出会社の売上高、営業利益、経常利益、当期純利益の4つの指標の達成度に応じた表1及び表2の業績評価係数にウエイトを乗じて算出します。下表のうち、収益性の指標については経営上の目標達成状況を判断する客観的な指標として適切と考えたこと、効率性の指標もあわせ、株主価値向上に対するインセンティブを働かせるのにふさわしいと考えたためです。
※実績値は、毎年5月に決算短信で公表する前事業年度の連結経営成績を構成する単体ベースの数値を用いるものとする。指標 指標基準値 ウエイト 算出方法 (百万円/%) 営業利益 1,400 0.3 経常利益 1,400 0.4 当期純利益 700 0.1 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 目標とする経営指標2019/06/26 10:15
当社グループは、収益力を示す指標として売上高経常利益率を重視しております。そのためにイノベーションを伴った高付加価値商品の開発と市場創出を行い、差別化戦略を推進してまいります。また、確固とした収益構造を構築するため、社員一人ひとりのマンパワーの強化を行い、生産効率の改善やコストの削減を追求してまいります。なお、当連結会計年度は1.01%となっております。(前連結会計年度0.75%)
(3) 中長期的な会社の経営戦略 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 「グループガバナンスの深化」については、業務用市場における株式会社アマンドとの協同企画による新商品の開発、グループ連携による各社製品の新規販路拡大と物流機能の共有化、海外子会社との人事交流及びマーケティング機能の連携強化による事業拡充などに注力しました。2019/06/26 10:15
この結果、当社グループの当連結会計年度の売上高は、636億5百万円(前年同期比0.9%増)、営業利益は4億95百万円(同55.0%増)、経常利益は6億42百万円(同35.4%増)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、飲食関連事業において減損損失を計上したことにより、2億34百万円(同26.6%減)となりました。
セグメントの営業概況は次のとおりであります。