営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年9月30日
- 5億1400万
- 2023年9月30日 +102.53%
- 10億4100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/11/13 11:29
3. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、連結子会社が営んでいる飲料製品製造事業、オフィスサービス事業、通販事業、運送物流事業、保険代理店事業等を含んでおります。
2. セグメント利益又は損失(△)の調整額 △2億82百万円には、セグメント間取引消去 △2百万円、棚卸資産の調整額 8百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用 △2億87百万円が含まれております。
全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/11/13 11:29 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社は、従前から環境配慮や人権尊重に取り組んでおり、前年度には2030年を見据えた新メッセージ「珈琲とKISSAのサステナブルカンパニー」を制定し、喫茶文化の継承と持続可能なコーヒー生産の実現を目指すとともに、その一環としてコーヒー生産国との連携や品種開発などの多岐にわたる業務を推進する専門部署「コーヒーの未来部」を創設しました。更に本年度は「サステナビリティ推進室」を新設し、サステナビリティに関する施策をより広範に推進してまいります。2023/11/13 11:29
当社グループの当第2四半期連結累計期間の売上高は、374億80百万円(前年同期比23.7%増)、営業利益は10億41百万円(前年同期比102.5%増)、経常利益は11億21百万円(前年同期比80.0%増)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、7億86百万円(前年同期比71.8%増)となりました。
<連結経営成績>(単位:百万円)