- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△3億58百万円には、セグメント間取引消去△5百万円、棚卸資産の調整額49百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△4億3百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2024/02/13 13:22- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、連結子会社が営んでいる飲料製品製造事業、オフィスサービス事業、通販事業、運送物流事業、保険代理店事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△4億15百万円には、セグメント間取引消去△4百万円、棚卸資産の調整額36百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△4億47百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/02/13 13:22 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
また、当社は従前から環境配慮や人権尊重に取り組んでおり、前年度には2030年を見据えた新メッセージ「珈琲とKISSAのサステナブルカンパニー」を制定し、喫茶文化の継承と持続可能なコーヒー生産の実現を目指すために専門部署「コーヒーの未来部」を創設し、更に本年度は「サステナビリティ推進室」の新設によりサステナビリティに関する施策をより広範に推進しております。
当社グループの当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高は568億96百万円(前年同期比20.1%増)、営業利益は13億43百万円(前年同期比55.0%増)、経常利益は14億59百万円(前年同期比46.2%増)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は10億28百万円(前年同期比42.9%増)となりました。
<連結経営成績>(単位:百万円)
2024/02/13 13:22- #4 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
2.譲渡する子会社の名称、事業の内容、規模
子会社の名称は株式会社イタリアントマト、事業の内容は飲食関連事業となります。 当第3四半期連結累計期間における売上高は2,767百万円、営業損失は22百万円であります。
3.譲渡を行う主な理由
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