キーコーヒー(2594)のソフトウエアの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 2億7100万
- 2009年3月31日 -47.6%
- 1億4200万
- 2010年3月31日 -60.56%
- 5600万
- 2011年3月31日 -89.29%
- 600万
- 2012年3月31日 -66.67%
- 200万
- 2013年3月31日 +999.99%
- 9700万
- 2014年3月31日 +5.15%
- 1億200万
- 2015年3月31日 -27.45%
- 7400万
- 2016年3月31日 -33.78%
- 4900万
- 2017年3月31日 -14.29%
- 4200万
- 2018年3月31日 -9.52%
- 3800万
- 2019年3月31日 +5.26%
- 4000万
- 2020年3月31日 +247.5%
- 1億3900万
- 2021年3月31日 -35.25%
- 9000万
- 2022年3月31日 -20%
- 7200万
- 2023年3月31日 -16.67%
- 6000万
- 2024年3月31日 -31.67%
- 4100万
- 2025年3月31日 -24.39%
- 3100万
- 2026年3月31日 +19.35%
- 3700万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2026/06/25 15:25
自社利用のソフトウエア 5年
商標権 15年 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、事業区分毎に原則として管理会計上の区分を基礎とし事業部、飲食店舗等をキャッシュ・フローを生み出す最小単位として資産のグルーピングを行っております。2026/06/25 15:25
コーヒー関連事業の生産管理システムについては、無形固定資産(その他)に計上しているソフトウエア仮勘定について、追加投資が必要となり将来の費用削減効果を検討した結果、将来の費用削減効果が確実であると認められる金額まで減額しております。
飲食関連事業の店舗については、営業活動から生じる損益が継続してマイナス又は継続してマイナスとなる見込みの店舗および閉店の意思決定をした店舗は帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法2026/06/25 15:25
自社利用のソフトウエアについては定額法を採用しており、償却年数は5年であります。
(3) リース資産