2915 ケンコーマヨネーズ

2915
2026/05/07
時価
346億円
PER 予
12.27倍
2011年以降
5.56-58.05倍
(2011-2025年)
PBR
0.74倍
2011年以降
0.49-2.29倍
(2011-2025年)
配当 予
3.18%
ROE 予
6.05%
ROA 予
3.57%
資料
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ケンコーマヨネーズ(2915)の売上高 - その他の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
11億1300万
2013年6月30日 -73.85%
2億9100万
2013年9月30日 +101.72%
5億8700万
2013年12月31日 +51.79%
8億9100万
2014年3月31日 +31.65%
11億7300万
2014年6月30日 -76.39%
2億7700万
2014年9月30日 +103.61%
5億6400万
2014年12月31日 +54.79%
8億7300万
2015年3月31日 +34.59%
11億7500万
2015年6月30日 -74.3%
3億200万
2015年9月30日 +102.32%
6億1100万
2015年12月31日 +53.68%
9億3900万
2016年3月31日 +31.84%
12億3800万
2016年6月30日 -75.77%
3億
2016年9月30日 +101.67%
6億500万
2016年12月31日 +54.55%
9億3500万
2017年3月31日 +32.41%
12億3800万
2017年6月30日 -74.31%
3億1800万
2017年9月30日 +99.69%
6億3500万
2017年12月31日 +54.02%
9億7800万
2018年3月31日 +32.11%
12億9200万
2018年6月30日 -77.17%
2億9500万
2018年9月30日 +103.05%
5億9900万
2018年12月31日 +53.76%
9億2100万
2019年3月31日 +29.64%
11億9400万
2019年6月30日 -76.3%
2億8300万
2019年9月30日 +104.95%
5億8000万
2019年12月31日 +53.1%
8億8800万
2020年3月31日 +27.93%
11億3600万
2020年6月30日 -86.09%
1億5800万
2020年9月30日 +136.71%
3億7400万
2020年12月31日 +64.71%
6億1600万
2021年3月31日 +35.06%
8億3200万
2021年6月30日 -75.72%
2億200万
2021年9月30日 +104.95%
4億1400万
2021年12月31日 +58.94%
6億5800万
2022年3月31日 +30.85%
8億6100万
2022年6月30日 -71.31%
2億4700万
2022年9月30日 +97.98%
4億8900万
2022年12月31日 +48.47%
7億2600万
2023年3月31日 +30.99%
9億5100万
2023年6月30日 -75.6%
2億3200万
2023年9月30日 +95.26%
4億5300万
2023年12月31日 +53.2%
6億9400万
2024年3月31日 +30.84%
9億800万
2024年6月30日 -75.99%
2億1800万
2024年9月30日 +98.62%
4億3300万
2024年12月31日 +52.89%
6億6200万
2025年3月31日 +30.06%
8億6100万
2025年6月30日 -77.82%
1億9100万
2025年9月30日 +97.91%
3億7800万
2025年12月31日 +51.32%
5億7200万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(百万円)46,45591,703
税金等調整前中間(当期)純利益(百万円)3,2675,142
2025/06/24 14:02
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
従って、当社グループは業種別に区分された事業を基盤としたセグメントから構成されており、「調味料・加工食品事業」及び「総菜関連事業等」の2つを報告セグメントとしております。「調味料・加工食品事業」は調理加工食品、マヨネーズ・ドレッシング類及びタマゴ加工品の製造・販売をしております。「総菜関連事業等」はフレッシュ総菜(日配サラダ・惣菜)の製造及び量販店等への販売、また主に、当社からの調理加工食品及びタマゴ加工品の生産受託事業を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
2025/06/24 14:02
#3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
連結損益計算書の売上高の10%以上を占める顧客が存在しないため、記載を省略しております。
2025/06/24 14:02
#4 事業等のリスク
(1)経営環境について
当社グループは多品種の食品を取り扱っており、同業他社のみならず異業種との競争が益々激しくなっております。そのような環境の中、異常気象や高病原性鳥インフルエンザ、残留農薬等の食品の安全性・信頼性を揺るがす問題等により、売上高の減少に繋がり業績に影響を与える可能性があります。
また、当社グループにおける製品の販売先の大半が日本国内であることから、国内景気の悪化及び市場規模の縮小、主要販売先における販売の不振や商品政策の変更等による需要の後退、地震等の自然災害、火災等の人的災害の発生による生産能力の低下等により、業績に影響を与える可能性があります。
2025/06/24 14:02
#5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報
当社グループの売上高は、顧客との契約から生じる収益であり、当社グループの報告セグメントを財又はサービスの種類別に分解した場合の内訳は、以下のとおりであります。
なお、前連結会計年度において、「サラダ・総菜類」に含めていた「チルドポテト」は、当連結会計年度より「その他」に含めることといたしました。この変更を反映させるため、当連結会計年度の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度において、「サラダ・総菜類」21,903百万円に含めていた「チルドポテト」311百万円は、「その他」1,453百万円に含めるよう組み替えております。
2025/06/24 14:02
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/06/24 14:02
#7 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
告セグメントの変更等に関する事項
(報告セグメントごとの利益又は損失に関する事項)
2024年5月22日に公表いたしました中長期経営計画『KENKO Vision 2035』では、経営指標を連結営業利益に定めております。これに伴い、従前セグメント利益につきましては、連結経常利益を基礎に記載し、連結損益計算書の経常利益との調整を行っておりましたが、当連結会計年度より連結営業利益を基礎に記載し、連結損益計算書と調整を行うことに変更しております。
なお、前連結会計年度に係る「報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報」は、変更後の方法により記載しております。2025/06/24 14:02
#8 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/06/24 14:02
#9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
政策」に記載のとおりであります。
2027年度 目標2035年度 目標
連結売上高1,020億円以上1,250億円以上
連結営業利益33億円以上75億円以上
2025/06/24 14:02
#10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(イ)経営成績の状況
(売上高)
売上高につきましては、前期は高病原性鳥インフルエンザ感染拡大の影響を受け、タマゴ加工品を休売もしくは販売制限をさせていただきましたが、今期は供給体制が回復し、タマゴ加工品の回復が進み、前年同期比で増収となりました。
2025/06/24 14:02
#11 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※2 関係会社との取引高は、下記のとおりであります。
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
営業取引による取引高
売上高1,028百万円882百万円
仕入高6,978百万円6,949百万円
2025/06/24 14:02

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