当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 1940万
- 2014年3月31日 +999.99%
- 2億2552万
個別
- 2013年3月31日
- 6673万
- 2014年3月31日 +121.56%
- 1億4784万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2014/06/30 9:37
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△)(円) 1.48 △1.67 13.10 6.91 - #2 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- (3) 当該会計基準等の適用による影響2014/06/30 9:37
当該会計基準等の適用に伴い、平成27年3月期の期首の利益剰余金が84,655千円減少する見込みであり、翌連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金調整前当期純利益に与える影響は軽微であります。 - #3 業績等の概要
- 製品の種類別売上高では、カラメル製品は、デザート関連製品及び飲料向け製品が増加し、32億72百万円(前年同期比9.2%増)となりました。乾燥製品類は、粉末茶及びエキス関連製品が増加し、53億9百万円(前年同期比6.0%増)となりました。組立製品類は、ヘルスケア関連製品及び小麦粉ミックス品、だしパック品が増加し、38億14百万円(前年同期比7.8%増)となりました。冷凍製品は、冷凍山芋及び冷凍和菓子が増加し、17億59百万円(前年同期比8.1%増)となりました。その他は、調味料関連製品が増加し、10億83百万円(前年同期比2.1%増)となりました。2014/06/30 9:37
利益面につきましては、増収効果に加え、コスト削減策の浸透もあり、営業利益は3億60百万円(前年同期比318.7%増)、経常利益は3億21百万円(前年同期比331.6%増)、当期純利益は2億25百万円(前年同期は19百万円)となりました。
なお、当社グループは食品製造販売事業の単一セグメントであるため、事業の内容を製品の種類別区分売上高にて記載しておりますが、当連結会計年度からグループ経営強化を目的として製品の種類別区分の内容を変更しております。前年同期比較にあたっては、前年同期を変更後の区分に組み替えて比較しております。 - #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2014/06/30 9:37
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度の税金等調整前当期純利益は、上記の結果、3億10百万円と前連結会計年度に比べて2億45百万円の増加となりました。2014/06/30 9:37
⑦ 当期純利益
当連結会計年度の当期純利益は、2億25百万円と前連結会計年度に比べ2億6百万円の増加となりました。また、1株当たり当期純利益19.81円(前連結会計年度は1株当たり当期純利益1.70円)となりました。 - #6 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2014/06/30 9:37
(注)福建龍和食品実業有限公司は、重要性が増したため、当連結会計年度から重要な関連会社としております。前連結会計年度(注) 当連結会計年度 売上高 - 1,939,966 税引前当期純損失金額(△) - △258,396 当期純損失金額(△) - △258,396 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/06/30 9:37
4.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当期純利益(千円) 19,409 225,526 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る当期純利益(千円) 19,409 225,526 期中平均株式数(千株) 11,384 11,384